こんばんは・・・。


前号の113のブログでは、何だか、今後の為に頑張ろうと書きました。


が、しかし今週になって、また不安や体力、無力などが、襲ってきました。


それは、以前に好意にしていただいたホテルの担当者に、今後の事を頼みましたが、


いい、返事をもらえなかったことです。


担当者とは、彼が前ホテルの担当者で、私には非常に好意をしていただいていました。


しかし、それは、私がこの病気にかかる前でしたので、とてもご厚意ししていただいていましたが、


私が、また復活してバーターでの、打診をしたのですが、彼の口からは、


もう、地元での販促は行っていない・・・他県とのバーターでしているので、県外からの集客をしています。


「大変、申し訳ないのですが、地元では、他の媒体を使っていて、費用対効果」があるのです・・・と。


あの頃はとても、好意的でしたが、やはり、一度失った信用は、やれないのだと感じました。


それで、また、失望感に落ち込みました。


事務所もなく、電話もなく、FAXもなく、信用がないと悟りました。


やはり、一度、信用をなくした人間には、再帰はなかなか難しいと痛感しました。


元、媒体者の方にも復帰の件を伝えましたが、無理難題を押し伝える格好になりました。


自分の病気を知っている方なので、なんとか復帰を考えてくれると言いましたが・・・・。


意気揚々と考えていたので、消沈してしまい、なんだか、ヤル気がなくなりました。


時々、書くメモには、「俺はアイデアマンだ!この業界で生きて来た!その力を出さねばならない!」などメモしてあります。しかし・・・


やはり、甘いものではないと、悟りました・・・そして、落ち込み、前のような、不安が募ります。


60の還暦を迎えて、もう、若くはないんだと、感じました・・・・・・・・。


果たして、何ができるのか、毎日がより一層、不安になりました。


このブログにも、ファンの方がいます。


その方々にも、私が、いま、何をすべきかを問いかけたいと思います。


ここ数日、先生から止められている、焼酎を毎晩、飲んで酔っています。


やるせない気持ちが、より一層増してきて、自問自答している自分がいます。


先日、お金を貸した女の子も、あれから電話もありません。


私からは電話もしません。それは、私がいままで体験したことが理由です。


それは、「好意」でお金を借りたことに対して、貸した方からは何も請求がなかったことからです。


苦しい時を知っているから、借りたお金を返金要求はされませんでした。


でも今は、お金を借りた方には、全て返済しましたから・・・。


その女の子も苦しんでいると思います。やがて彼女から電話があると思います。


苦しい時は、お互いさまですからと・・・。


また、明日は、朝が来て、また、同じ悩みを向かう自分が情けないと言う事実があります。


なんとかしたい、この生活から抜け出したい気持ちはあるのですが。


喜怒哀楽な人生なんですよね・・・・。


ご拝読ありがとうございます。   拝。