あれから1ヶ月経ちました・・・。


毎日が辛くて、もう、このまま死のうって考えていました。


死ぬっては、怖くはありません。


楽になりたい・・・その一念だけです。


東大震災や、先週の紀伊半島による、未曾有の土砂崩れなどのニュースを観て、


生きることの大事さを痛感しました。でも・・・。


「家族の絆」それは、かけがいの「絆」です。


昭和63年8月9日の11時58分に私の長男が、この世に生まれてきました。


その誕生日に、と思いわずかなら、お金を送金しました。


喜んでくれると思ったのですが、いまだに、連絡はくれません。


もう、家族ではなかったのです。


私の病気「うつ病」に対して、長男も見下しているのかと、思うと残念です。


いま、思うことは、自殺するか、それとも生きていくかの選択です。


毎日、自宅にこもって、対人恐怖症になっています。


2週間に一度の、病院も1ヶ月にしてもらいました。


毎日の生活パターンを書いて、先生に見せるのですが、いつも「頑張ってください」との一言・・・。


もう、通院が嫌になりました。


私の気持ちを理解してくれない・・・


このまま、一人で死んで行っても、誰にも迷惑をかけないで行ける。


でも、私の先祖が許してはくれないと思う。


私の代で、家系が終わってしまうと、先祖に申訳ない、その一念だけが、心残りです。


死ぬのか、それとも、第二の人生を歩むのか・・・


しかし、第二の人生を歩むにしたって、こんな私を理解してくれる人はいないと思う。


自分の会社はいま、休眠中、これから復旧して、ヤルも起きない・・・。


ヤフーの出逢い系に登録をした。


たくさんのメールが来る。


しかし、今の私では、生保生活では、相手にしてもらえない、と思う。


会社の社名を改変して、取り込むこともできるが、どうしてもその気にはなれない。


毎日、そんな事ばかりを考えて時を過ごしている。


これで、いいのか?


目標、希望、今の私には、そんな勇気がありません。


でも、ひとつだけ、第二の人生にふさわしいパートナーが見つけられれば、


希望、目標も、現実になるのではないかと思います。


子供達には、これからは逢えることはないと思います。


だから、自分の残された人生を、謳歌したいなどと、思います。


それって、変ですか?


さみしい・・・辛い・・・孤独・・・そんな今の人生を送っています。


読者の方々には、「甘い」と言われますが、これが私の人生なのです。


ご拝読ありがとうございます・・・


合掌   拝。