この間、録画していたドラマを見ていたら、
音楽担当が以前の知り合いの人だったので、
すごく懐かしく思ったけど、
今度は、アニメの作画監督で、
昔の友達の名前が出てきて、びっくりしました。
今はもう何年も連絡取っていない人達が、
突然、しかも頑張って成果をあげている形で、
自分の目に入ってくるなんて・・・、
当時、一緒に旅行行ったり、食事したりしてた時が
懐かしく思い出されました。
自分にはそういうのは、今は何も無いから、
なおさら、凄く頑張っていると感心しています!
去年は、相当数のライブに行きました。(おそらく300は軽く越えているかも)
今年は、いろいろな理由で減らそうと考えています。
そう言えば、イタリアの客船事故で楽器のために・・・とかいう記事をみました。
それとあまり関係無いことですが、ライブハウスに行って気になる事もあります。
たぶん他の人は気が付かないと言うか、ある意味どうでも良いことかもしれないのですが・・・
それは、箱(ライブハウス)に置いてある楽器の汚れです!
(例えば、せっかくグランドピアノを置いていても、指紋だらけで見苦しい箱もあります)
それを見て、その箱が楽器を大事にしているか、イコール音を大事にしているか、判断してしまいます。
そんな箱は、設備の問題とは関係なく、聞いていても音が悪いですね!
ほとんど、企画側やハウス側は、自分目線でしか見ていない所が多いですよね!
音に関してのプロ意識があるのなら、
あるいは、少しでも良い物を提供しようという気持ちがあれば、
楽器の知識や音響についての勉強は当然、
数多くののライブハウスやコンサートホールを回って参考にしている人がどれだけいるのか、
疑問です。
音を出す方よりも、音を聞きに来る人の方が、耳は肥えていますからね!
今年は、いろいろな理由で減らそうと考えています。
そう言えば、イタリアの客船事故で楽器のために・・・とかいう記事をみました。
それとあまり関係無いことですが、ライブハウスに行って気になる事もあります。
たぶん他の人は気が付かないと言うか、ある意味どうでも良いことかもしれないのですが・・・
それは、箱(ライブハウス)に置いてある楽器の汚れです!
(例えば、せっかくグランドピアノを置いていても、指紋だらけで見苦しい箱もあります)
それを見て、その箱が楽器を大事にしているか、イコール音を大事にしているか、判断してしまいます。
そんな箱は、設備の問題とは関係なく、聞いていても音が悪いですね!
ほとんど、企画側やハウス側は、自分目線でしか見ていない所が多いですよね!
音に関してのプロ意識があるのなら、
あるいは、少しでも良い物を提供しようという気持ちがあれば、
楽器の知識や音響についての勉強は当然、
数多くののライブハウスやコンサートホールを回って参考にしている人がどれだけいるのか、
疑問です。
音を出す方よりも、音を聞きに来る人の方が、耳は肥えていますからね!
スマホにして、まだ1ヶ月も経っていないけど、
よくこんなんで、製品として売り出せると思う!
出来るだけの技術を詰め込むのが目的で、
どんな人が、どんな使い方をするのか、
ほとんどそちらには意識が向けられていない!
と言うか、そういう事考えれられる人が、開発側にいないのだろう!
説明書って名前の物があるけど、
注意書きが中心で、肝心の内容は中身のない文字が並んでいるだけ・・・
(結局、説明書見ないでだいたいの使い方理解したけど・・・)
充電ケーブルは別売(どんな家電だって電源ケーブルは付いてるよ!)
充電スタンドにいたっては、どの店も取り寄せ扱い、
・・・スタンドって大部分の人が使用しない特別な物なの?
っていうか、取り寄せたスタンドだけど、
カバー外さないと充電出来ないし。(カバー側のメーカーの問題だけど)
使用に関しても、酷い箇所がいくつも見られる。
そうそう、スマホと言っても、アンドロイド搭載の国産の物です。
とにかく、コスト下げる事に一生懸命なんだろうね!
よくこんなんで、製品として売り出せると思う!
出来るだけの技術を詰め込むのが目的で、
どんな人が、どんな使い方をするのか、
ほとんどそちらには意識が向けられていない!
と言うか、そういう事考えれられる人が、開発側にいないのだろう!
説明書って名前の物があるけど、
注意書きが中心で、肝心の内容は中身のない文字が並んでいるだけ・・・
(結局、説明書見ないでだいたいの使い方理解したけど・・・)
充電ケーブルは別売(どんな家電だって電源ケーブルは付いてるよ!)
充電スタンドにいたっては、どの店も取り寄せ扱い、
・・・スタンドって大部分の人が使用しない特別な物なの?
っていうか、取り寄せたスタンドだけど、
カバー外さないと充電出来ないし。(カバー側のメーカーの問題だけど)
使用に関しても、酷い箇所がいくつも見られる。
そうそう、スマホと言っても、アンドロイド搭載の国産の物です。
とにかく、コスト下げる事に一生懸命なんだろうね!
新年に入って、Mac を立ち上げた時、
何気に思い出した事があります。
そう言えば、
以前の Mac は、
起動時に新年のお祝いをしてくれていたんです。
(他に、誕生日も祝ってくれましたよ!)
それ以外にも、毎回起動時Mac自身の健康診断を行って、
健康な時は、笑顔のハッピーマックが迎えてくれていました。
だから、みんなに「マック君」って呼ばれていた時代もありました。
(それに比較してウィンドウズマシンは、今でもPCでしかない・・・)
アップルという会社名とマークについて、
事実と違う、勝手な解釈を書かせてもらいます。
まだまだコンピュータが、特別な物であった時代。
(マイクロソフトと言う言葉からも、
一部の専門家を対象として存在していたコンピュータ)
その時代に人々の生活の中に存在していたリンゴのように、
そんなふうに家庭の中に普通に置かれる存在になりたい、
しかもリンゴは飾るものでなく、
食べる物としての「かじられたリンゴ」としての主張!
いかにもアップルらしい、マックを作った動機なのかもしれません。
(最初に書いたように、勝手な解釈です)
それ以外にも、「ねずみ(マウス)」とか「ゴミ箱」などなど・・・
一般の人に受け入れやすい言葉を使っています。
(他のPCは、Macで使用していた言葉や発想を利用させてもらっています
・・・今のiPod に対しての携帯音楽プレイヤーや
iPhone に対してのスマートフォンなどのように)
「こんな事が出来たらいいなぁ」と言う目的のために、
コンピューター技術を利用して作られたのが「Mac」、
「コンピューターを使って何が出来るか?」と作られたのが、
「ウィンドウズマシン」だと思います。
スチーブ・ジョブス氏ってホント発想が豊かですごい人だと、思いました!
(もちろん、ビル・ゲイツも凄い人です)
何気に思い出した事があります。
そう言えば、
以前の Mac は、
起動時に新年のお祝いをしてくれていたんです。
(他に、誕生日も祝ってくれましたよ!)
それ以外にも、毎回起動時Mac自身の健康診断を行って、
健康な時は、笑顔のハッピーマックが迎えてくれていました。
だから、みんなに「マック君」って呼ばれていた時代もありました。
(それに比較してウィンドウズマシンは、今でもPCでしかない・・・)
アップルという会社名とマークについて、
事実と違う、勝手な解釈を書かせてもらいます。
まだまだコンピュータが、特別な物であった時代。
(マイクロソフトと言う言葉からも、
一部の専門家を対象として存在していたコンピュータ)
その時代に人々の生活の中に存在していたリンゴのように、
そんなふうに家庭の中に普通に置かれる存在になりたい、
しかもリンゴは飾るものでなく、
食べる物としての「かじられたリンゴ」としての主張!
いかにもアップルらしい、マックを作った動機なのかもしれません。
(最初に書いたように、勝手な解釈です)
それ以外にも、「ねずみ(マウス)」とか「ゴミ箱」などなど・・・
一般の人に受け入れやすい言葉を使っています。
(他のPCは、Macで使用していた言葉や発想を利用させてもらっています
・・・今のiPod に対しての携帯音楽プレイヤーや
iPhone に対してのスマートフォンなどのように)
「こんな事が出来たらいいなぁ」と言う目的のために、
コンピューター技術を利用して作られたのが「Mac」、
「コンピューターを使って何が出来るか?」と作られたのが、
「ウィンドウズマシン」だと思います。
スチーブ・ジョブス氏ってホント発想が豊かですごい人だと、思いました!
(もちろん、ビル・ゲイツも凄い人です)
今日テレビで、ジャッキー・エヴァンコさんが歌っているのを聞きました。
久しぶりに、凄い歌を聞いたと、耳ではなく体全体で感じました。
わずか11歳で、信じられない位の歌声でした。
ほんとうに上手い人の歌や演奏って、人を惹きつける力がありますね。
最近CDが売れない時代になったとよく聞きますが、
こう言う人の歌って、お金払ってでも聞きたくなります。
その人に会いに行きたくなる、と思う気持ちよりも、
その人の歌(あるいは演奏)を聞きに行きたくなる。
そう思わせる人が、本当の音楽のプロなんでしょうね。
(もちろん、会いに行きたくなる気持ちも、大事ですが・・・)
久しぶりに、凄い歌を聞いたと、耳ではなく体全体で感じました。
わずか11歳で、信じられない位の歌声でした。
ほんとうに上手い人の歌や演奏って、人を惹きつける力がありますね。
最近CDが売れない時代になったとよく聞きますが、
こう言う人の歌って、お金払ってでも聞きたくなります。
その人に会いに行きたくなる、と思う気持ちよりも、
その人の歌(あるいは演奏)を聞きに行きたくなる。
そう思わせる人が、本当の音楽のプロなんでしょうね。
(もちろん、会いに行きたくなる気持ちも、大事ですが・・・)
