私は昔から、
「人生を楽しくするのは自分」
だと思っている。
例えば、思春期に
「男の子と話すのなんて恥ずかしい〜」
「でも話したーい」
と思っている人がほとんどかと思う
そこで話さなければ、そのままだ。
高校3年間、共学なのに男の子と話さなかっ
た。
ちょっと喋りかけられた男の子を好きになった。
このタイプは、恥ずかしさに抵抗しなかっただけなのだ。
いつだって決めるのは自分。
周りの「あのこ頑張って話しかけすぎ〜」とか
言われるかもしれない恐怖に飲み込まれて
3年間過ごすのか、
周りの目を気にせずに、何を言われてても
男の子と仲良く3年間過ごすのか。
さてさて、人生楽しいのはどっちだろう?
楽しい人生を選ぶのも
怖さに負けて、悔やむ人生選ぶのも
選ぶのは自分だ。
私は、男の子とも仲良く青春を
過ごしたけど
話したいけど、話せない感じの子には
よくそう思ってた。
憧れっぽく話しかけてるけど、
友達になっちゃえば、
別に普通で、そんないい男でもないけどな〜
むしろ、こいつの何処がいいんだろう?
くらいに思ってた。
思い切って、憧れの世界に踏み出すと
意外と普通かもしれない![]()
思い切ってみよう。
一応、こんな事もやってます↓ご興味があれば、ご連絡くださいませ!!

