なんとなくではあるが


良い選手、悪い選手


ではなく、解ってる選手、解ってない選手を見分けるのに、


一緒にボール回しをやると手っ取り早い気がする。


大人にストレスを与えない選手が


やっぱりベストメンバーを組んだ時に多い気がする。
3対1 4対1 4対2 5対2 を


進行方向を決めてグループが動きながらボールを回していくトレーニングをよく取り入れている。


大きい局面を小さいエリアで効率良く引き出せるこのトレーニングのおかげでポゼッション率は毎年高い!


ただ


Jの下部組織と対戦する時は別だ!


まったくサッカーにならない


いつか圧倒したい!


そして、良い選手をJのユースに送り込みたい。
4-3-3、4-2-3-1を


ボード上にマグネットで並べると


結構似ている。


同じマグネットの状態で


今日は4-3-3と言うと


両ワイドのFWはディフェンスの意識が低い。

しかし

マグネットは、いじってないのに


4-2-3-1では3の両ワイドはディフェンスの意識が高くなる。

FWは守備をしなくていい


MFは守備をしないといけない


そんな意識があるように感じる


早くジュニアからジュニアユースの頭に切り替えてあげられるようトレーニングを考えて行きたい!