今朝、目覚めたら
とても素敵な気分でした。
いい夢見てたんだよ。
倫也くんが出てきた。
舞台は
ハロウィン風の不思議の国っぽい
ファンタジーの感じで。
説明するのも面倒なので
端折るけども、
いろいろあって
倫也くんに
ガーリックシュリンプを
あーんってしてあげてた夢(笑)
ファンタジーの世界だから
扉も呪文で開くのね。
チュルチュルって言うと開いて
コロコロって言うと閉まるの。
…
…
乙女か(笑)!!!
目が覚めて
自分の乙女脳にビックリした。
でも夢のその空間に
ずっと倫也くんがいたから、
夢の中のタカヨは
ちょっとドキドキしつつも
楽しい気分だったのさ。
起きたばかりは
詳細まで覚えていたのに
なぜ夢は時間が経つと
忘れて行くのだろうか。
例え
覚えていようと思っていても。