趣向を変えて、見だし形式にしてみました
クリックしていただくと元画像にとぶ、はず。。
3月に見に行った松田町の河津桜。
天候は くもり、ときどき雨でした。
数ある花の中でも、
さくらは
日本人にとって神聖なもののように感じます。
名残惜しいと思ううちに
潔く、美しく散るその様が
日本人の美徳とするそれと合致しているからでしょうか
わびさび 謙虚 儚さ 優美
でもきっと 表面的な、
言葉であらわせるものではなくて もっと奥
じぶんでも気づかない深いところに在る
何かが胸を打つのだと
さくらを見ているとそう思います。
まだまだ秋なのに、もう恋しい!
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