すみません、ちょいと某所からの誘導で今回は
*************************************
2008年5月下旬、ちびさんの右の横っ腹にかさぶたを発見しました。
犬・猫では悪性の場合があるけどフェレットはほとんどが良性だということ。
ただ三大疾患(副腎腫瘍・リンパ腫・インスリノーマ)ばかりが気にかかり
でも、まだ若く思いっきり元気で「心配は出血してることだけ」
*************************************
すみません、ちょいと某所からの誘導で今回は
2008年5月下旬、ちびさんの右の横っ腹にかさぶたを発見しました。
*************************************
こんにちは(・ω・)。
寒い間ほとんど姿を見せなかった屋外のメダカたちも、
ここ最近は水面に上がってきてエサを待つようになりました。
①②クロ・シロ・ヒメダカ+α、③シルバーヒカリ半ダルマ・金鱗丸、
④楊貴妃ダルマ、⑤シルバーと楊貴妃のハーフです(・ω・)。
画像の数の違いは、機敏な子たちとそうでない子たちの差(笑)
①
念のため冬の間は寒さ対策にスチロールやビニールシートをかけ、
日の当たる日中だけはそのフタをとって
日光浴させられるようにしていました。
おかげさまでこの冬もあんまり数は減らなかったっぽい。良かった。
③
楊貴妃の2匹とハーフの中の唯一のダルマが転覆病になり
室内水槽へ移動させてしばらくは良かったのですが、
急にまた転覆を起こし結局3匹とも亡くなってしまいました…。
楊貴妃1匹は違いましたがあとの2匹はあの静岡で
震度5の地震があった日とその翌日に続けざまに亡くなったので
かなり不安でねぇ。。。両日こちらも揺れたし。
その翌日からの朝のエサやりに水槽を覗くのが怖かったくらい><
いずれにしろ可哀想なことをしてしまったなぁ
・・という気持ちです(´;ω;`)。
我が家のペットはもうこの大量のメダカちゃんたちしかいませんが、
この子たちを眺めることで心を癒すことが出来ると
前にも書いたような気がします。確かに癒されると思う。
魚嫌いな方にはただひたすら気持ち悪いかもしれないので
申し訳ありませんが、そうでない方にはこの水の中で
優雅に漂うメダカたちが少しでも癒しのお手伝いになるといいなぁ・・
と思います。
②水槽はあまりにも警戒心が強かったので撮れず・・でした。
(正しくは、「ろくなのが撮れず」でした笑)
どうにも上手く撮れていないことはご勘弁を…><
⑤
こんにちは(・ω・)。
以前うちの庭にはちょこちょこ野鳥がたずねてきていました。
ところが最近は「おぉ(゜∀゜)!」と色めきたつような鳥さんは
あまり来ません。
決まって訪れるのはスズメが3羽とキジバト1羽、
あとはヒヨドリくらいかな?
スズメはエサがどこにあるのか知っているので、そこにとまっては
「この中にエサがあるはずなの。まいてくれないの??」とアピール。
しょ・・しょうがないなぁ…(*´ェ`*)
よく実家に遊びに来る甥っ子もこの鳥さんたちに興味があるようで、
「わんわん!わんわん!」と大騒ぎ。
「わんわん」というのは動物のことです。
甥っ子にとって動物は犬も猫も鳥も象だってみ~んな「わんわん」。
動物はなんでもわんわんの甥っ子ですが、
私の最愛のフェレットさん(の写真)にだけは
「ちぇりちゃん」というんですよ!
※ちびさんの名前を知ってらっしゃる方、
意味がわかりますか?(*´艸`)
またいろんな鳥さんが来てくれるようになるといいなぁ~。
では、またね~。
早く、少しでも過ごしやすい気候になりますように。。。