「し」
小説
小学校の卒業文集に将来の夢を書いた
「小説家か探偵か女優になりたいです」
赤川次郎作品にのめり込み三毛猫シリーズはもちろんだけど1番好きな作品はコレ

出会ったのは中二の時
衝撃を受けました
それ以降コレを超えるものはありません
専門学校の時の仲間が
『あんまり本は読まんけど赤川次郎の「ひまつぶしの殺人」はおもしろいと思ったわ』
と言っていてびっくり&感銘を受けた
1度古本屋にでも行って手にとってみてほしい☆
後は怪盗ルパンシリーズ

そして6年生の時は演劇部の部長をやっていたのでこの三つの夢を書いたんだと思う
小説は読むのが好きでも書けるとは限らない
でもふと思った……
日々こうやって何かしら日常を綴っているのならひとつテーマをしぼって小説風に表現することはできるんじゃないか……?
あくまで「風に」だけど
……ちょっと真剣に思案してみます(・_・)