本命 ゴールドシップ
戦歴 臨戦過程 中間内容から 配当を無視した場合 頭以外は考えられない
切れ味勝負を避けたいので 坂の頂上からのまくり気味のロングスパートで 4角は先頭集団に取りつく戦法 すなわち 前目の脚質の馬たちには ツラい展開 特に目標にされるフェノーメノは 輸送のハンデもあり 軽視したい
相手は やはり 差し追い込み馬を買いたいものである
対抗 ムスカテール
ジリっぽい印象があるが 裏を返せば 堅実な差し脚
父は 春天馬
母父は サンデー
外枠は 既にアドマイヤジュピタで克服すみのトレーナー
おめでたい報道があったばかりの ヤネ
単穴 アドマイヤラクティ
スピード能力が劣るイメージがあり 強くは推せないが なんといっても魅力的なのはヤネであろうか
長距離戦だけに なおさらである
成長力のある父産駒だけに まさに今が旬
連下は 内から4頭
連下 トーセンラー
前目に行きそうで 消したくて消したくてしょうがないが やはり消せない
父産駒の万能的な魅力
もうここしかない(淀外周り) 大舞台
元(失礼)名人の選んだ 馬
策士的な トレーナー
連下 デスペラード
絶対的な人気馬が 大掃除をしたあとに絡んでくるのが こういうタイプ
高速芝決着では用無しの可能性も否定できないが 昨年のリーディングジョッキーだけに 警戒は必要
連下 ジャガーメイル
年齢が年齢だけに 無視はしたいが 近走があまりに素晴らしく さらに得意の舞台設定
おさえておいて 損は無し
連下 レッドカドー
淡白そうな速力血統なだけに 印はこんなもんだが あまりにも歴戦の強者
香港 ドバイ
さらに 日本通のトレーナー
三連単
⑧(1着固定)→①③④⑦⑬⑱ 30点
馬連
⑧―①③④⑦⑬⑱ 6点
では また
(*^^*)
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