本命 ヒストリカル


騎乗者の腕前 厩舎のキャリア 戦歴 臨戦間隔 切れ具合…


総合的にみて 彼に決めた


兄からも マイル的な速力の香りもチラホラ


NHKマイルを全く視野に入れなかった 陣営の英断にも 敬意


騎乗者の腕っぷしは 既に実証済み







対抗 クラレント


今回のダービーで 人気になっている面々に重い印をつける気は 全くしない


G1馬(ローキン)以外の 今年重賞未勝利馬が連対する事など 過去10年さかのぼってみても 皆無であるが ちょっとチャレンジしてみよう




ワールドエースできさらぎ賞を勝った後に 騎乗者交代(小牧→福永)



最初から 一回ポッキリの代打騎乗と言えば 確かにそうだが あまりの鮮やかな手綱さばき



ほされた男?(小牧)と同郷の先生(橋口調教師)



ピンとくる方は いらっしゃるとは思います



レッツゴーターキンの秋天


大崎昭一と橋口弘二郎


今回は 同じ宮崎ではないが 隣の鹿児島


騎乗者は やたらと涙もろい九州男児


恩を粋に感じて はたしてどこまでやれるのか


調教は素晴らしい


マイル的な速力は 完備済み






単穴 アルフレード

忘れちゃならない マイルのG1馬

大外はかなりのアドバンテージではあるが 速力で押しきる事も 要想定

騎乗者は ダービー男

最終確認のため 今週美浦入り

春先に休養もとっており 皐月賞を見送った臨戦過程も好感

元来 春の大目標

いざ







連下は内から



連下 ゴールドシップ

あの皐月賞の走りっぷりから 今の府中とはベクトルが違いすぎる気はする

前で押しきりそうな騎乗者の腕前に期待し なんとか印までは

開業間もない厩舎には まだ荷は重そう




連下 ワールドエース

厩舎の勢いが あまりに感じられず なんとか印とまり

昨年末からの 休みない臨戦過程も疑問

素晴らしい調教… とは言え 軽めにとどめた事にも 少々の不安

勝てば トレーナーとして連覇は 前代未聞

あって 2着か





連下 ディープブリランテ

今年重賞どころか 未勝利

真っ先に消したい人気馬である



騎乗者のやる気は 捨てきれない


うなる気合い

下がり始めた 首

ピカピカの 馬体

つきっきりの 騎乗者








連下 トーセンホマレボシ

本命馬とは同じ血の香り

スピード勝負はもってこい

世界が認める 騎乗者の腕前

人気馬をもてあそぶ様な 調教






連下 グランデッツァ

タキオンだけに 本命にしようかとおもったが 枠をみて変更

今回は間隔があいたので 好感はもてるが 皐月賞で体が減ったのは 減点材料

大一番での 乗りかわりも あまり例はみない







『では また』パー





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