もう早いもので あの鬼脚を見(魅)せられてから はや1年になる



(英国から来られた雪の妖精/これが世界基準の脚… であったか その後の活躍もある意味納得の一戦)




今年はさらに 話題には事欠かない


去年の女王が 男連中に揉まれて 更にたくましくなり 再来日


英国と独のオークス馬


呪われた一家の2歳女王が ここから始動


勢い絶えないサマーチャンピオン


遅れて光り始めた樫の女王の妹





そして彼女 史上初の快挙がかかっている



(アパパネ)

牝馬G1完全制覇にむけて 6冠目を目指している



はたしてどうなる事やら 今年のエリザベス女王杯






ぼんやりとした近年のイメージではあるが



①3歳馬はよく絡んでいる

②ただ 人気のブエナもアパパネも3着止まり

③一昨年じゃないけど 今年に入って男連中相手に勝っている 良血お嬢様ではなく男まさりのキャリアウーマンタイプ

④淀外だけに 坂上から長く良い脚が使えるタイプ

⑤脚の持続性から やはり欧州のちょっとした香り

⑥ズブズブの欧州はイマイチ 香り程度が良く 味までしたらやはり日本では 苦味走る

⑦外差しが決まりかけ気味の傾向 例年通りであるが…

⑧例年スローでピュッのオークスや秋華賞で力を発揮できなかった娘さんが 巻き返し気味

⑨府中牝馬が 今年からG3からG2になったよ(だからどうした…)






データではなく 単なるイメージだけに説得力は

無いなぁ








(-_-;)

『②へ続く』





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