タマモクロス
(最下級条件から破竹の連勝)

イナリワン
(大井の怪物 若かれし天才によって)

メジロマックイーン
(帝王との2強対決)

ライスシャワー
(東の刺客)

ライスシャワー
(蛯名ガッツポーズ)

サクラローレル
(前走は中山記念)

マヤノトップガン
(騎乗者 訳あって記録より削除)

スペシャルウイーク
テイエムオペラオー
ディープインパクト





一昔前は 春の最強馬決定戦であった



が 最近は 様相が変わりつつある



真の最強馬は

ドバイワールドカップ

クイーンエリザベス2世C



に力を注ぐ




アドマイヤジュピタ

マイネルキッツ

ジャガーメイル



最近は ただ単に 春の最強ステイヤー決定戦になってしまってる



近3年の勝ち馬のイメージ…と言うと



①クラシック無縁気味

②5,6歳の遅咲き

③前走長距離G2を連対

④その前走で人気より着順が上である

⑤ヤネはそれなり

⑥ここで初G1






人気は トゥザグローリー ペルーサ ローズキングダム エイシンフラッシュの強いと言われる現4歳世代が上位であるが 近年の勝ち馬のイメージからは

彼が浮上してくる…









いもちゃんの お魚とサッカーと競馬 たわむれ日記-g17_s.jpg
(ナムラクレセント)


菊花賞3着だから 無縁ではないが それ以降 鳴かず飛ばず



いろいろと試行錯誤をしながら 今日に至る



更にヤネには 和田君


淀の長距離では 信頼が置ける



よくよく考えれば 前年の4着馬



順番的なものと 今年の順調度…プラス ヤネの魅力

そして 人気(リターン)


を考えれば まんざらでも ない



いもちゃんの お魚とサッカーと競馬 たわむれ日記-20110427-00000017-dal-000-1-view.jpg
(激走後もケロッとした表情 老いて益々盛ん)





語呂合わせ的には…

彼か?




いもちゃんの お魚とサッカーと競馬 たわむれ日記-i.jpg
(ジャミール)


天皇賞

天皇

ロイヤル

ロイヤルウエディング(英国)

ウィリアムズ王子

ウィリアム騎手

ジャミール



そのジャミール


父ステイゴールドは 先の皐月賞を産駒が制覇

父系に勢いがある


母父サドラーズウェルズは 一昨日30歳でこの世を去った


弔いの意味合いもある



近走の成績には 目をつむって 紐な何かで拾う必要はあるかも…(?)









盛り上がりに欠ける とは言いながらも 何だかんだで話題は多い 今年の天皇賞(春)




刻一刻とスタートの時間は 迫りつつ ある




ちょっと




気が早いが…





『では また』パー














(-.-;)

『トゥザグローリーの最終追い切り なんで福永君が乗ってんだろう?
という事は 四位君… どんなに頑張っても 今回限りの代打騎乗?
大丈夫?
そういったスタンスで 力を発揮するタイプには 見えないけれども…』