年末から年始にかけて サッカー日本代表選手の待遇問題が話題になった




"日本代表選手の手当ては安い"

"韓国代表は○○万円もらっている"

"待遇改善を求めて ボイコットも辞さない"





真相はどうなのか?






日本サッカー協会の関係者ではないが 限りなく関係者に近い A氏に聞いてみたら なるほどな回答が帰ってきた




ちなみにA氏は誠実な方で 嘘はあまり言わない方である 『内緒なら…』という事で教えてもらったので 信頼度はかなり高い




真相は…




選手会側が専属で雇っている顧問弁護士による 身勝手なでっちあげ…だそうだ



別に代表選手は待遇について不平 不満を漏らしている訳ではない




実際 先のワールドカップに選ばれた選手達には 出場時間 貢献度に応じて 内密にお手当が支給されているらしい A氏が言うには 多い人で1000万円弱くらいだそうだ




では なぜその弁護士がでっちあげたかと言うと




その顧問弁護士は選手会側との専属契約中に 別に自分が活躍するほどの 案件が無く 平穏な時間を過ごしていたみたいである




その契約期間もこの春あたりで切れるらしく 来期の契約延長を望む顧問弁護士が この問題をでっちあげ 騒動を大きくし 自分の必要性をアピールしているみたいだ




かなりの高額の契約料みたいだ




選手会側も 実際戸惑っているみたいだ カズ 藤田の会見でも察しはつくが "怒りの会見"…というよりは 笑いを交えた 和やかな"座談会"ではなかったであろうか…




まあ その弁護士にしてみれば 良い言い方をすれば "でっちあげ"ではなく "問題提起"




非難される筋合い等 どこにもない




ある意味 正当な経済活動である




更に この騒動も 鎮静化し ニュースの価値としても低くなった




まして この聞いた話も 100㌫真実かどうかは わからない




まあ みなさんにお任せいたします




では また








いもちゃんのお魚とサッカーと競馬 たわむれ日記-20110109-00000002-sanspo-000-2-view.jpg
『今度の相手シリア… その後サウジ… 結構キツイなぁ~ 待遇? そんなのどうでもええわぁ』












(-.-;)

『松木安太郎って 解説者というよりも 日本代表の応援団長ってかんじだよなぁ…』