最近
売れ残ったマグロを
当店に押し売りに来る
○○魚類の大物課
A元課長
(推定53歳)

※写真撮影は本人拒否の為
画像無し
カメラ禁止




『うち マグロ扱ってないよ』
『うち 種物(タネモノ)屋だよ』
『曜日悪いし いらないよ』
パーNoビックリマーク




そんな言葉
彼には通用しない





耳がわるいのか

日本語がわからないのか


それでも いつも置いていく






となりのマグロ屋さんも
そのとなりのマグロ屋さんも
忙しそうにしている
ショック!あせるあせるあせる




マグロ屋さんは
結構もうかってるらしい
キラキラお金お金お金キラキラ




安いんだから まあいいか
置いとけば 売れるんじゃない?





その安易な考えが
大火傷になりかねない





いもちゃんのお魚とサッカー   たわむれ日記-100831_062822.jpg

オーストラリア産
生インドマグロ





たまにしか 扱わないので 来られるお客さんも
通行するお客さんも
無反応





一生懸命 右から左で
無利益販売
手間賃ゼロ
むしろマイ




なんとか
その日のうちに 売り切ったが
むなしさだけが
残った1日であった
ガーン汗汗




『となりの芝生は青…くなかった』





やっぱ 明日から
ホタテでも売ろうっと