ひとり旅

ひとり旅

今まで旅したことを書いてます。

私と旅に来てください。

人生で忘れられない旅が出来るやもしれませぬ。

実は年齢は高校生×2です。でも童顔の為10歳く

らい若く見られます。ありがたや~

でも、体は日々減退を感じます。

年収は200万以下。

されど無謀な一人暮らしと旅。

ストレスが溜まると無計画に旅に出ます。
Amebaでブログを始めよう!

2月20日月曜日




シドニーのスタッフはやっぱり日本人じゃないからたまに感じ悪かったりする。

「今はアカン!後にして!」とはっきりゆーし。
顔にも出てるのでわかりやすい。





いちいち傷付いてられへんけど
そこは小心な日本人なので傷付く。






てか私後はアカンのに・・・・・






今のクラスは既にやった授業やから上のクラスにあげてもらいたかんたんだよロバート。


私のことをうざかってるのが顔に出てるやんかいさロバート。

フレンズに出てきそうなロバート。


私より絶対年下のくせに
みんなわかってないやろロバート!!!





アンドレアは話こそ慣れないが頭はいいので私より3つくらい上のクラス。


子の学校のシステムはよくわからないけど
入学の筆記テストでクラスわけされるみたい。


テスト苦手やねんなぁー。




うちのクラスは簡単な文法やけど


それさえわからん生徒と
ここにおったらおかしいやろってほどのハイレベルな生徒が混合してる。




もちろんわからない子がいるのでスローペース。
出来る子は授業をサボる。





そしてやっぱりテキストが良くない。

悪循環やな。





単語能力無いのに
単語の勉強が出来へんから雑誌を買ってみた。
ゴシップ雑誌はおもろいからすすむかも。




でも雰囲気で捕らえてしまうから
いちいち辞書ださへんし、
直訳ったって日本語とはニュアンスが違うから困る。


日本語もわからんのに英語勉強っておかしな話やね。


つくづく通訳士さんを尊敬。





今日は学校の後ターニャが絶賛するシドニーの有名な水族館へ行く。

けど、はっきりゆーてしょぼい。


ふざけたホステスの愚痴り



関西の[海遊館]で育ってる私をなめたらあかんで。



ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り
首が長すぎる亀







ほんでから
コンビニはいっぱいあるのに本屋がなかなかないから
かんなりぐるぐる歩き回る。

私は歩くん好きやし、常に迷子やからちょっとアンドレアに申し訳ないな。


でも彼女はついて来てくれる。嫌われてはない感じ??




チリは物価が安いみたいやからあまりお金遣いたくないみたいやし。






されどウィンドショッピングはするゼ。女子だゼ。

でも2人してミクロなのでサイズに困るゼ。

Sでデカイ。

サイズ6が大人用の一番小さいやつやけど
メーカーによっては6でもまだデカかったり





もはやキッズサイズっス。






でもこっちきて働かず学生生活をしてると太るね。

授業の合間にビール飲んじゃうしね。


仕事以外で飲むのは至福。マジうまい。

久々にビールがうまいのよね。

しかもハーバーブリッジ眺めながらテラスで飲むビール最高!!


ふざけたホステスの愚痴り




そんなこんなで
ハイドパークぷらっとして。



ふざけたホステスの愚痴り
ハイドパークからみえるシドニータワー






ふざけたホステスの愚痴り
マリア大聖堂へ。やっぱ神聖な場所は心が安らぐ。
何かが存在しているような空間。



神秘的なとこから出てきての
ガールズシモネタトーク公開。


アンドレアはラテンなのかなんなのか?



大人しいのかなんなのか?






アンドレア「セックスフレンドは何人いてもいいねんで。」




と教えてくれる彼女。

英語ではベネフィッツフレンドと言う。
ベネフィッツ=利益の有る
って意味らしい。


ほんまかいなぁ~と答える私。


彼女はベネフィッツフレンドと週二回は会うのだと言う。


日本人にしたら付き合っていたとしても多い方だ。
羨まし過ぎる。


でもそしたら付き合うってなんなんやろ?境界がわからん。


誰かのものである喜びとか自分のものだと確信する喜びかな???
悪く言えば束縛ってとこか。
人間は時に束縛したいしされたい生き物やねんな。


自由すぎると悲しんだり。贅沢やな。



今日はバス停を間違えないように





「完璧に覚えた!!」と言うアンドレアに頼んだよーっと。





オーストラリアは人種が混合してるから干渉が無くてほんま住みやすい。
いろんな国の訛英語があるから困ったりもするけど
いっきにリスニングの勉強になるかも。





キレイ好きな町やとも思うし。


レストランも公道も地下鉄のトイレなんか日本よりも綺麗。






ターニャは私と同じでめんどがりなんで掃除が行き届いてるわけでもないけど
家は土足禁止なのでフロアーは綺麗。






大阪みたいにチャリラーに脅かされることもなくww。







スケボーを足代わりにしてたりしてカッコイイ。

日本人男子生徒も真似して買ってた。





ランニングでハーバーブリッジをかけぬけ走って出勤する人も多数。
汗はどうするんやろ?



いっぱい歩くからか夏やからか、


ビーサンにリュックサックスタイルが一般的。

女性はスーツにビーサンがよく見る出勤スタイル。





早めに帰って「オーストラリア」って映画を見る。

ヒュージャックマンには昔からお熱な私。
オーストラリアにきたらこんなハンサムに出会えると夢見てたけど未だにない。

この映画は日本人とオーストラリアが戦争してるときの時代の話で
複雑な気持ちになった。
アボリジニーの文化や風習は日本人には本当に珍しい。


涙する映画でしたとさ。

土曜日つづき。



今日は帰りが遅くなるのでターニャに「飯はいらん。」と言って
アンドレアと外食に行くことに。




ところがどっこい道に迷うagain.again




私はバス停近くで考えていたけど
アンドレアがお金が無いからチャイナタウンへ行こうと言い出した。




アンドレア

「こんなに物価が高いと思わなくて現金は5万で足りると聞いたし
私のクレジットカードは上限が10万しかないの。」






もう1枚は置いてきたらしい。


そのクレジットカードは作ったときの初期設定のままで更新されないと言う。


なんと商売っ気の無いカード会社なんやろ。




英語勉強しに来たのに、
辞書は忘れるし、ドライヤーも持ってきてないし
携帯は使えない設定のまま持ってきちゃうし
洗濯物干しっぱなしだったり、ランチ作るの忘れるし、おねぼうさんだし
なにかと抜けてる彼女ww





でも確かに私も5万で足りると聞いた。





でもアクティビティは高いし。飲むのも食べるのも確実に高い。


人生一度来れるかわからないのにケチりたく無いしね。





私「チャイナタウン道わかる?私本気で方向音痴やで。」





アンドレア「わかんない。」





この時単語能力こそあるがまだあまり英語が話せなかったアンドレア
(のちに目まぐるしく成長する)




私はいつもの聞き込みアンド地図が読めないのに生きる為に読む。努力をする。


アンドレアは歩くのも苦手。

雨が降ってるから学校に行かないとかゆー。

眠たいから10時に寝る。


普段どないして生きてるんやろ??


ほんまおもろい。




電車でチャイナタウンの駅に着くけどどうやら間逆の出口に出ちゃった模様。





私「めんどくさいから、もうそこのレストランに行こう。」





アンドレア「でも高いしなんか買って帰らん?」





私「でも、せっかくここまで来たし、
私が迷ったんやからおごるからここにしよう。」






とレストランへお酒の強いアンドレア(ビールは飲めない。テキーラが好き)
でも普段はあまり飲まない。のでサイダー。



海外に行くとめずらしく1人でも毎日ビールを飲む私を見て
アンドレアは私をアル中と思っただろうか??





3品頼んだが全体的にデカ過ぎる。




しかも「ナチョス」ってゆーたのにポテトが出てきた。

品名は間違いなくナチョスらしい。

アンドレアと二人で首をかしげる。





お会計は5千円くらいで意外に安かった。




バスに乗って帰るがまたしても降りるところがわからなくて
終点まで行ってしもーた。





なんせ真っ暗で街灯もなくて見えない。


もー人に聞き疲れた私。


でもアンドレアに聞いてとせがまれたので聞く。





優しい運チャン2人目「クライマーか!ロード名は?」





もちのろんで既に暗記済みな私。





運チャン「送ってあげるよ。」





またしてもバスをタクシー代わりに使ったのでちた。



帰路に着いて就寝。


いつもぬけてるアンドレアだけど、
お肌の手入れは欠かさないところは尊敬します。


私がこさえたサンドウィッチにケチャップ入ってるのが
本当は嫌いなのに黙って食べてくれてありがとう。

問い詰めたら言ってくれたけど早く言ってよーーーー




旅に出て気付いたこと。


私は写真をあまり撮らない・・・・・



男前と思ったらみんなフランス人。




2月19日日曜日。




今日は朝からアンドレアとブルーマウンテンのツアーに参加した。




ドイツ人のアフも参加予定だったのに。

彼女も問題を抱えたので来れなかった




ホームステイ先のファミリーが食事を作らず、会話もせずすごく居心地が悪いらしい。

たまに作る料理はインデアンでアフは香辛料が食べられないので困っているのだ。





インドの人はフレンドリーと聞いたが?やっぱ国民性じゃなく個々の性格やね。


家の中では英語じゃないしアフは理解できないんだとか。



シドニーでは英語が堪能じゃなくても生きていけるので

英語が話せなくても住んでいる人が沢山いる。





ホームステイでろくに食事も作らず賃料だけ得ようとする人たちもいる。




ホームステイ先を変えて欲しいいとEFに頼んだが2週間待てと言われたらしい。

彼女の滞在期間は4週間。これはほんとにふざけてる。




でも、これが実情だ。




そんなアフに後ろ髪ひかれつつもGOOOOOOOO





いつもの長距離運転、ノンストップ。(もちろんトイレ休憩などなし)は

まずはフェザーデル動物園へ。



オーストラリアの動物たちに一度に会える。



ふざけたホステスの愚痴り


ウォンバット

想像以上にでかかった。




ふざけたホステスの愚痴り

動くから撮れん。



ふざけたホステスの愚痴り

タスマニアンデビル。


延々走り回ってた。




ふざけたホステスの愚痴り
ワラビーなんだかランガルーなんだか。

餌付けすると凶暴化。




ふざけたホステスの愚痴り
暖かいとこで生きるペンギン。

すんげ小さい。




ふざけたホステスの愚痴り
もはや接客に疲れてるコアラ。






しかもとても野性的な開放的な動物園でした。




そのあとは結構ハードなハイキング。






道はあるんやけどぬめってるし、無理矢理つくったかのような階段。



とんと運動不足だった私の膝は笑う笑う。




でもすごく壮大な景色で、オーストラリアって本当に広いとまたしても実感。




ふざけたホステスの愚痴り



ふざけたホステスの愚痴り
   




ふざけたホステスの愚痴り

オーストラリアにも[やまびこ]を楽しむ風習はある。


でも「やっほー」ではない。






「キューイ」と言う。オーストラリやニュージアンドに生息する鳥の名前だ。

(正しくはキウイ)もちろんその鳴き声からつけられた。


何万年も昔から進化していない生きた化石とされている飛べない鳥キウイ。


フルーツのキウイの名前の由来となった。






そこでみんなで

「キーウィー」

と叫んでやまびこを聞いた。






結構ハードなハイキングをしたあと観光客用の絶景スポットへ。



ふざけたホステスの愚痴り

写真を撮るけどやっぱりうまく写らない。






ふざけたホステスの愚痴り

この絶景は目で見なきゃわからないと思う。


同じ山が合わせ鏡のように連なってエンド・オブ・ザ・マウンテンが見えないほど。







是非行って味わって欲しい。







アボリジニーの人たちが大道芸をしていたりもする。
アボリジニーは日本には無い文化だから説明しがたいがなんとも神秘的な民族だ。

民族の文化を守りつつ生活のために人と共存している。

写真を撮るのが申し訳なく感じてアボリジニーの写真を一枚も撮れなかった。







お昼はBBQだよと聞いていたが。

向こうのBBQは日本の焼肉ではない。



BBQマシーンで焼いたら、なんでもとりあえずそれがBBQだ。

ソーセージを焼いて
パンがあり葉野菜がある。





うん。ホットドックだね。






パンに切り込みなんて親切なものはなく
豪快に手で裂く。



そこに手掴みで野菜を詰めてソーセージを押し込む。

そんでおきまりの万能BBQソース。






マスタードもあるがこれが通常のマスタードは辛くない。
日本と違うんだね。




一般的なマスタードはマスタード風味を楽しむもので辛さは無い。

辛いのも売っていることは売っているけど一般的じゃない。



ちなみに私の大好きなキューピーマヨネーズやキッコーマン醤油は大型スーパーでなんなく買える。


このときカンガルー肉もあったのでトライした。




おいしくはない。





とても動物的な味がした。


ラムの大人ってわかる?マトンやねんけどそんな味。


結構高級らしいよ。全般的に物価高いけど。
一般的にcityの人はあんまり食べないみたいやけど。

私はラムのソーセージの方が好きだ。
むしろ好物!!日本でも手軽に食べれたらいいのにな。


ご飯食べたら
またバスに乗り長い道を帰る。




ふざけたホステスの愚痴り


2月18日土曜日。




今日は昼まで寝てて、
乗り気じゃないアンドレアを連れて有名なマンリービーチへ。





ふざけたホステスの愚痴り


バスを乗り換えずに行けると思いきや、
似た名前のバス停なだけで全く違うバス停やって、バスを1時間も待つ羽目に。



アンドレアはおっとりした性格なので
用意もゆっくりやし、バスや電車とか覚える気はあるのかたまに不安になるww

でもすごく気遣いやん。時に気がきかんけれどもww

人のこと言えんけど。年上やのにかわゆい人です。


天気は快晴。


ふざけたホステスの愚痴り



やっとのことマンリービーチ行きのバスに乗り
空いてる席に座る。


このバスで正解なのか、やっぱり不安。

なのでお決まりの聞き込み調査開始!!





隣に座っていた人に聞く。



私「このバスマンリービーチいきます?よね?」

トムクルーズ似のイケメン「そのはずやで。」


とここからなんだか自己紹介が始まり意気投合。



ってか世にもまれなる男前アップ




イケメンの名前はシルバ26歳工事現場で働くフランス人。
彼は2年弱オーストラリアに住んでいるらしい。
サーフィンが趣味でもうオーストラリアに骨をうずめたいという。

フレンドリーな彼、そこはやっぱフレンチだからかい?国民性?



彼の写真が1枚も無いのが未だに後悔・・・・・





マンリービーチに着いて、シルバと連絡先を交換していざビーチサイドへ。




ふざけたホステスの愚痴り


ふざけたホステスの愚痴り

土日のマンリーはとんでもなく混んでいる。


ビーチサイドのBARを探すがどこも満席。
しかたなく酒屋でビールを日本買って
砂浜では飲めないのでちょっと離れたところで飲む。

アンドレアは泳がないので私も水着で日光浴だけにした。





ターニャに昨日のお礼にチョコレートを買って帰り
ガードマンや店主に当たり前のごとく道を聞き
今度は間違えずにバスを乗り換える。






ビーチからバスで15分も離れたところなのに
裸足でバスに乗る人がいる光景。
南国感~~~






ふざけたホステスの愚痴り






今日の夕飯はターニャのリクエストで[THE関西のお好み焼き]を作ることに。

アンドレアはお料理しないのでキャベツの切り方が怖い。




大量に作りすぎたうえに味が薄かったし、
お好みソースがないのはいたかった。

ターニャがソースはあるとゆーのを信用していたのに。
お好み焼きソースじゃないじゃん!!!!!!!!!






ソースが命なのに・・・・


なんしかジャパニーズ・パンケーキを1人一枚平らげ
リビングで団欒。





ターニャの大好物でトラディッショナルなオーストラリアのお菓子を勧められ味見。

なんとも日本人には合わない代物です。





真っ黒で、すんげぇ硬い。ゴムみたいなチューブみたいな。

味は生姜となんか混ぜたようななんとも言えんお味。
ちと味覚が理解できなくなってしまったよ。


でも、ここのBBQソースはすげえっス!!!!万能!!!!!


テーブルにはいつもBBQソース。うまいんだな。
サンドウィッチにもいつも入れてたなぁ。

2月17日金曜日


授業の合間に日光浴。

でも、ここの日差しは強すぎて皮膚癌になる人が多いらしい。


ターニャに聞いてcolesとゆー日焼け止めを買ったけど肌に合わないみたい。


学校でフランス人27歳男前ジュリアンと親知らずの話をする。なぜ?



ジュリアン「1本抜くのにオーストラリアでは二万円もかかるねん。

でも、半年もフランスには帰られへんからどないしよーか悩んでるねん。

歯がガタガタなるのが嫌やーーーー」



とゆーわけです。


海外の方は日本人以上に歯並びを気にします。


歯を治してから行きましょう。



学校後はアンドレアとチャイナタウンへ。


ふざけたホステスの愚痴り

よくわからない黒糖のゼリーを食べる。

(写真はアンドレアが持っているので後ほど。)


アンドレア「このジャスミンティーが全然甘くないから飲めない。」



結構甘かったよ、アンドレア。


知ってるよ。スパニッシュ系はコーヒーにコンデンスミルク入れるんだよね。


うん。君には甘くない。


バスの中でしみじみトーク。


アンドレアは結婚に希望が無い。私も未来が不安。

みんないろいろある。



ターニャと3人でDEE WHYビーチ 近くの中華レストランへ。

うまいけども量!!!!!!!


そんでseaball(魚介の練り物)あんま好きや無いのにわんさ入ってる。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り


アイスクリーム食べて。


ターニャのDVDコレクション700枚のなかからココチャネルを選んで見た。

coco彼女には才能があったけど、金持ちの愛人とは羨むぜ。

朝からターニャに送ってもらいアンドレアと近くのビーチへ。


アンドレアは寝るのが好きなのでもうちょっと寝たかった模様ww



今日は本当にの天気で気持ち良い。




水温は低めやけど沢山のジモッティが泳いでた。DEE WHYビーチ。




ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り



海と思いきや、海水やけどもビーチサイドのプールですww




ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り





ビーチは波が高いからプールにしなさいとターニャに言われたのです。



私は走ったり、泳いだり、派手にこけて周りの人に助けられたり

日焼けをしながら、作ったサンドイッチをほおばった。


アンドレアは私の作ったサンドイッチを食べながら静かに座って私を見守ってくれていた。




ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り




学校に行く道中のバスの中、隣のレディの肩に[父、母]の刺青が!!

前回足首に[友]ってのも見た。首に鉄腕アトムもいた。


なんともファンキーだが外国の人がしてるとなんともかっこいいラブラブ


日本ではとてもできんけど

海外住むならやってみたいなア。



漢字といえば、私は日本では漢字、こっちではスペルを書くのがほんま苦手。


どうやって覚えればいいのかもーわかりんせん。

覚えられる気さえしない。


話す方が楽なんて通常の日本人とは逆だーね。



気合だけは十分やから文法間違ってようとGOOOOOO精神。



なにはともあれ

アンドレアが先に授業に行ったので暇を得た私は昼間から近くのBARをはしご。



シドニーではいっぱいBARがあってみんな昼休憩に一杯ひっかけたりする。



ふざけたホステスの愚痴り


私「オーストラリアのビールをくれよ。」


ナイスガイなウェイター「何がいい?」


私「君のオススメをいただこうかな。」


ナイススマイルなウェイター「VBをトライしなっグッド!



うん。ビターな感じで好きっス。


ふざけたホステスの愚痴り




図書館でネットして学校へ行き

愛しのベンに話しかけるが、完全に私に興味なし。



アンドレアがEFでトラブルに巻き込まれた。

飛行機が2日遅れた為に2日分の宿がない。

学校に相談するが無視されてターニャが激怒。

ターニャが2日泊めることで収まったけどEF側は個人契約ではマージンが取れないので

いい気はしていないみたいで困ったもんだ。


EFの噂は本当によくない。。。


チキンパスタを食べて


ふざけたホステスの愚痴り
オーストラリアドラマ(訛が激しくてわからない)を見て寝付けないので眠剤。

2月15日つづき




授業のあと、アクティビティでスチューデントパーティーがあると聞いて

ルームメイトのアンドレアとアフウと学校の外にたむろっていた日本人に声をかけみんなで行った。


パーティーまで時間があるのでダーリングハーバーをプラプラする。




ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り


ふざけたホステスの愚痴り

4$をエントランス料に取られ、1時間も外で待たされ

さらにかばんに入っていたペットボトルを聞きもせずにいきなり取って捨てられ、

マジで腹の立つドアマンとしょうもないパーティーに凹んだ。





ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

1時間も待たされてビールすら満足に飲まれへんし。


もう学校の有料行事には行かんとこ。


しかもビールも高い!!生中より小さいグラスで8$・・・



バスの時間があるのでアンドレアと帰宅。

ターニャと3人でEFの愚痴を言ったりした。


チリの恋愛事情も話した。

すごく興味深いものやった。


アンドレアは37歳で私と同じくらいの身長153cmで私より華奢。

あまり食事を取らない。太るのが嫌いだし、食べることに興味が無いという。

そしてすごく静か。とてもラテン系とは思えない。

英語本を読むのはたやすいが英語が話せないと言う。

チリでは英語の授業はないそうで、でも英語を使わなければいけない仕事もあるのだそう。



チリの男性は地位が高く、家事を一切せず

女性が家事、育児、さらには仕事までをこなす。

なんとアンフェア。


しかも男性の暴力もOK、女を2人以上つくるのも当たり前なんだとか。


だから、アンドレアはチリguysとは結婚したくないんだとか。


みんな当たり前にセックスフレンド作るんだって。まあ、時代ってやつですか。



デートに誘ってSEX。もし断られたら次!「So easy!!」(とっても簡単)

ってチリの女性の強いこと。「just ask sex!!」(セックス誘うだけ)って出来たら苦労しませんよ。


にしても彼女の外見からは想像できない。


しかもそのなりでメタルバンド好きでヘッドバングするなんてなんとミステリアスガール。




私がベンがタイプだっていったら

アンドレア「just have sex!!」(とりあえずやれ)

って簡単じゃないっスと返す私。

断られたら凹んで学校行けないじゃん。



10や15歳年下の男なんて当たり前よ。

年齢なんて気にしてちゃダメヨ。


なってすばらしいんだろう。


アンドレアは暴力やご飯をもらえなかったり悲しい幼少期を過ごしたらしいけど

素敵な女性に仕上がっている。


きっとチリに会いに行きます。




2月15日水曜日。


5am起床。眠剤飲んだのに何回も目が覚める。

夏だとゆーのに寒いからかい?


オーストラリアの今年の夏は異例の寒さだと言う。最高気温20度とかの日も・・・



チリ人のルームメイトANDREAを起こさないように用意してバス停へーって外真っ暗やがな。

怖いやんかいさ(((( ;°Д°))))


Anyway.


こんな早起きして何をしますかと申しますとーー




スカイダイビングロケット

でございます。



待ちに待ったスカイダイビング。この日を幾度夢見たことか。

海外なら安いと思っていたけれど、

オーストラリアは物価が高いから結局4万くらいかかって日本と同じだったよ・・・



バスの中mp3聞きながらcityへ。


たった2日なのにだいぶ耳が慣れたことにびっくり!!

今まで聞いていた洋楽が理解できる。

やっぱり日本で勉強するより海外へ行くべきだ。


ホームステイは面倒な部分もあるけど、ホストファミリーの英語はネイティブだし。

(オーストラリアは移住民が多いので中国人やインド人になることもある)


日本人は学校で日本人同士つるむ癖がある。

街中でも団体行動してたりするし日本人だってすぐわかる。


だから私はなるべく外国人の友達を作ることを薦めます。


学校のスタッフや先生はオーストラリアの人は1人だけで

後はフランス、スペインとか母国語が英語じゃない人も多い。

でも、さすが一切のなまりがないきれいな英語を話すのがすばらしい。



私も綺麗な英語を話せるようになりたいなぁ。



そんなことを考えながら

バスの中で隣に座ったおじさんにスカイダイビングの集合場所までの道を聞いた。


おっちゃん「電車で行ってもいいし、歩いても10分くらいだよ。」




って30分かかったやん。。。(´□`。)


クウィーンビクトリアビルディング見もってコーヒー飲みながら

とぼとぼ歩いてたけども。


おかげでかばんにコーヒーこぼすし。



でもスタバの兄ちゃんコーヒーまけてくれた♪



都会の人はやっぱ歩くの早いからかな。



シドニーは人種が混ざってるからか

なんか都会の日本人っぽいなと思った。

まー日本人よりも適当なとこも多々あるけども

キャラ的には特にフレンドリーとゆーわけでもなく

でも、聞いたら親切に教えてくれる。


私は特に子供に見えるからかい?




待ち合わせ場所から車で2時間半くらい。


オーストラリアって広いから

すぐそこやで~で軽く3時間とか行きよる。

しかもトイレ休憩なし・・・・時に辛い。



いよいよスカイダイブ!!!!!!!



なんせすごかったアップ

としか言えん。



生まれて味わったこと無い!!


高度14000フィート。




雲の上はすごい。真っ白で世界が変わって見える。

言葉が出ないとはこのこと。

海と待ちが足の下に。想像を絶する。


空に飛び込む瞬間は怖いけど、インストラクターの人が有無も言わさず

ジャーンプ飛行機


なんとゆーことでしょう。匠の技。


声にならなんだよ。



私は鳥~~~




終わったあと日本人のインストラクターの人が休暇をとって来ていたので

話をした。

なにやらスカイダイビング界では有名な人らしい「岸カツヒコ」さん。

どうしたらまた会えるんだろう??



岸さんはオーストラリアの大会に出たらしい。

古い道具で飛んだのに堂々の15位だったって。すごいゼ。

東京に会いに行きたいんだけど、検索できなかった・・・・



オーストラリアの物価について話したりした。

コーラが3$なんてありえねーとカツさん。


確かに1$83円ほどのレートなはずやのに高すぎる。


きっと年収は日本の倍だと思う。800万くらいか?



タバコも1箱15$。



昨日ドイツ人のAfuちゃんがタバコに付き合ってと言ったので

やめていたタバコを復活してしまった。

まーこれも1つの付き合いと娯楽だ。



とゆーわけでカツさんにももらいダバコをした。


うまいと思うのは一口目だけやったけど

こーゆーのはフレンドシップがうまれるからたまにはタバコでつるむのも有だと思う。



カツさんと話し込むこと数時間。



まったくなんのアナウンスも無い。やっぱり日本とは違う。



日本人に忠告!!


待たずに聞かなきゃだめだよ。

じゃないと待ちぼうけくらう。そんでもって自己責任にされる。


私はすぐに話しかけるのでうざがられるけどww



聞いたらDVDは1時間後に出来るとゆー。


車で送ってほしくば3時間後やとゆー。

午後の授業に間に合わない。


ってか聞いてない!!!



でも凹んでる場合じゃない。


私「他に帰り方ないの?学校があるからさー。」



スキンヘッドの厳ついインストラクター

「すぐ帰りたいんやったら、近くの駅まで送るけど

日本みたいにすぐ電車こーへんから気をつけてな。」



かるっ。


帰りが自由解散なんてこれまた聞いてないーーーー



でも、郷に入れば郷に従え。



腹は立てず電車に乗ることにする。


DVDをGETし、カツさんに別れを告げ

駅まで送ってもらう。


もちろん帰り方なんてわからない。



でもなんとなく人に聞きながらホームへ。


とんでもなく可愛いBABYを抱いたママに接近。

戯れる。談笑。電車の乗り方も聞く&時刻表までいだだく。


オーストラリアは高いけど住みやすいなぁ。

安全だし、綺麗だし、1人でどこでも行ける。


でもほんま広いから移動に2、3時間余裕やん。

頻尿な鼻子なら絶対的にトイレに困るね。



ラウンドアバウトって便利なようで大阪人みたいに突っ込む人多数なことにも

びっくし!!!!!!!

イギリスでは譲り合ってたけどなぁ。



ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り


なんとか学校に着いた。



スカイダイビングが夢だったかのような気持ちや。



てかスカイダイビングの写真取り忘れた・・・


2月14日火曜日。



朝から雨。ってか着いた日から思ってたけど
オーストラリアは夏と聞いてたはずなんやけども?寒いですけど?
聞いてないやんかいさ~エッサッサ~

6時に起きて寒いわ、眠いわ、雨やわ。



ふざけたホステスの愚痴り



学校は冷房が一体型なので教室が異様に寒いんス。
マジ風邪引きそう。みんな震えてるし。

フレンチボーイは鼻ズルズルゆーてるし。

なんせ今日から鼻ズルやけどもこれまた男前のビバ☆フレンチと
intermediateクラスっス。





シドニーはいろんな人種がいるのは勿論やけど
外も学校も日本人はほんま多い。

私は日本語を話すと英語を忘れてしまいそうで怖いから
日本人と絡むくらいならと1人でさすらうことにした。

メキシカンボーイと話したりドイツガールの友達も出来た。





先生も優しいし良い人に恵まれたけれど
授業ははっきり言ってイギリスの方が断然良かった。

EFが悪いのか?シドニーが悪いのか?
わからんけど
なんせ、私より英語分かる人でさえ意味不明な問題とか。

テキストに落ち度があると思う。

私は単語を鍛えたいからよしとするけど
文法の説明が悪すぎる。
すまないジェームス。


そして学校よ。商売し過ぎ!!!


何かとアクティビティ勧誘してくるし。

しかも係りのスミスかなりビジネスライクで優しくない。
(でも彼とはっこれからとっても深い良い関係に・・・・なることをこの時私はまだしらない)




今日は自己紹介などのスピーキングもやった。

勿論年齢なども聞かれるので困る。


自慢じゃないけど10位若く見られるんだな。

ファッションもぶっ飛んでるしね。髪の毛ピンクやしね。


フレンチボーイ19歳マービン君「年齢冗談やろ?」
って





ありがてぇ話っス。



昼はドイツガールのアフちゃんとランチへ。

シドニーは何でも高い。
日本よりほんま高いと思う。

あと妊婦が多い!!!!!!!冬に仕込んだから今?

しかも結構いってそうな年齢の女性たち。勇気をありがとう。

いやーそう思ったら日本はほんま少子化やね。。。。


ふざけたホステスの愚痴り



学校後はシティのshoppingストリートを散策して帰る。





有名なクウィーンビクトリアビルディング。

大阪でゆーたら阪急百貨店みたいな。


ふざけたホステスの愚痴り



ふざけたホステスの愚痴り



帰りにもちのろんで一波乱。


バスに乗ったはいいがまたバスストップがわかんねぇ。

田舎の景色は全部同じに見えますねん。


終点まで乗っちゃってた私。

運ちゃん「終点やけど、自分どこで降りるの?地図ある?住所は?」


と聞いてきて。

私「今日に限って住所置いてきた・・・」with半ベソ


私「でも、昨日ここらへんから歩いたから、ここから帰れるから降ります。」


運ちゃん「でも、迷子なるやろ?」


私「たぶん・・・」


運ちゃん「道戻ったるから、思い出して。」


と同じところを3週くらい周ってくれた。すんげぇ優しい運ちゃん。

私は名も知らぬ運ちゃんと結婚したいと思ったダヨ。


何度もバスを止めてくれたナイスガイ


運ちゃん「ここはcarorawaRdだよ、わかる?」

と言ってくれたのでした。


他の運ちゃんなら「反対側のバスを捕まえろ!」と言いそうなもんやのに。



本当にありがとう。


私はあなたの幸せを祈ります。


名前も知らないジェントルマン☆


今日はルームメイトのチリガールがくる予定だったので早く帰ってきたのに
彼女はまだ来ず、もてあます私。


ターニャが帰宅後。

「え?まだ着てないの?」と若干心配。


どんな人かと思ったら・・・・


私より小さく細く白いおとなしい人だった。

とてもラテン系とは思えない。


実は飛行機が遅れサポート会社が管理してくれず、
さらにEFの手違いで迎えが来ず、
道を尋ねるも誰もわからず遅れてしまったらしい。


約束を破る傲慢なラテン系かとおもいきや
全く素敵な彼女で、
ターニャも気に入ったよう。私より気に入ってる?






私がイジラれキャラなのは万国共通かい??

37歳チリ人アンドレアはこれまた役所務めと話を交え
ターニャのチキンカレーを大盛りらげ

「よく、食うね」と言われた。

アンドレアは太るのが嫌だし、あんま食べる行為に興味がないと
言うかわった人だった。


また私のあまりにもの童顔話で盛り上がる。

脳みそがないからkidsに間違われるのかい???



みんなでTV鑑賞。

オーストラリアのドラマは訛が激しすぎてよくわからない。

明日も早いので眠剤を飲んで寝るス。


ターニャ「シャワーは4分以内でお願いね」って

インポッシブル過ぎやろ。でもやるしかない。

そしてなぜだかお湯が臭い。パイプ管のせいだと思う。


ここから私の肌ブツブツ事件が始まる~~~




ふざけたホステスの愚痴り

2月13日月曜日。

朝6時に起床してバナナかじってGO----
1時間かけてシドニー中心へ。



ふざけたホステスの愚痴り


地図を書いてもらったのにもかかわらず、
超ド級方向音痴な私は早速道がわからず人に聞いたはいいが
何をテンパったか


「すいません。Can I help you?(あなたをお助けしましょうか?)」って。。。。


人を自ら止めといてなんでやねん!!!ってな。

ダンディな青年は笑って
「OK,Can I help you?」ってゆーてくれた。なんとジェントルマン!!


正解はCan you help me?(助けてくれませんか?)だったデス。


そんで5分のはずの道をふらふら10分でたどり着き

なんと日本人ばかりの語学学校EFsydneyにたどり着くのでした。





ふざけたホステスの愚痴り

その日の新しい生徒説明会は日本人30人くらい(主に女子)と少数のヨーロピアン。

ひたすら学校の説明やオーストラリアの飲酒喫煙などの法律を聞いた。
もちろんすべて英語っス。



そこでであっちまった学校に勤める総合相談請負係りのフランス人ベンジャミンにさっそく恋をする。

説明の後は近所観光に連れてってくれた。






ふざけたホステスの愚痴り

徒歩5分でオペラハウス。





ふざけたホステスの愚痴り


説明会は昼で終わって、日本人とつるむのもあれやからと思い
1人でオペラハウス近くのハーバーブリッジが良く見えるオイスターバーへ行く。




ふざけたホステスの愚痴り


ふざけたホステスの愚痴り

私「調理したカキとオーストラリアンビールをおすすめで。」


べっぴんな店員「じゃーベーコンチーズカキとBVね。」





ふざけたホステスの愚痴り

パンのおかわりを催促してもにこやかで素敵なべっぴんした。


帰りはフェリーでも帰れると聞いていたので懲りない私はGO----

やっぱりよくわからないのでフェリー乗り場のおっちゃんや学校に戻ってまた聞いて
まーなんとか乗れて
マンリービーチと言う有名なところまで30分揺られる。





ふざけたホステスの愚痴り




ふざけたホステスの愚痴り


まーこっからさらにテンパるはめになるんやけど、まじアドメンチャー。

ホストマザーのターニャが今日はお友達が来るから5時に夕食とゆーていたよーな??

って思って15時30分にマンリーに着いてちょっちゅ焦り。


インフォメーションにこっからどー行けばいいのか聞くと
バスを二回乗り換えなあかんと言われ


めんどくせぇ~~~     


でもしかたがないのでバスの運ちゃんに
着いたら教えてゆーて乗る。

乗り換えの為降りたら次のバスまで30分待ち。

また運ちゃんに着いたらおせーてーと言い乗る。

ところがどっこい、
着いたら教えてと言うたバス停名すら間違っていた私。

そんで40分もバス乗ってるし
挙句、おりたバス停間違ってるし。


17時には間に合いませんよーーーーっと。


もう自分がどこにいるのかもわからない。


ターニャにテルテルテレホ~ン☆






私「申し訳ない。道に迷ったデス。運ちゃんに降りるとこゆーたのに。」と
若干人のせいにする。

降りる前に今朝見覚えのあるバス停があって


私「ここやんな?」と運ちゃんに聞いたら





運ちゃん「いや、ゆーてたとこなら次ぎまがったとこやで。」


ってやり取りがあった。

まーでも、バス停名間違って伝えたん私やけどね。。。


ターニャ「いまどこ?」




私「わからん。」





ターニャ「地図ないの?何が見える?」






私「地図ないし、家々しか見えませんけど泣。」






でもなんとか説明してもらい帰路に着く。
(このとき隣のボスが居て使用電話に怒られたらしい・・・スマヌ)










毎回なんかやらかすよね。

ターニャは残業になったので間に合ったし結果オーライ♪
夜はターニャがチーズパスタをこさえてくれた。
それがめっさうまい。しかも大盛り~楽勝~。




ターニャは結構ぽっちゃりさんやけどあんま食事せーへん。
なんでこえたんやろ?






ターニャのお友達(1人子連れ)が来たので子守をする。





ふざけたホステスの愚痴り

7歳のパツキン少年コッキー君の可愛いことったらない。
萌え~~~~~。


将来何になりたいかと聞いたら


ゾンビになりたいとゆー彼。


ゾンビは死なへんから最強やねんて。

ひたすらゾンビの絵を描くコッキー。

ゾンビより


絵が上手いやんかいさ!!!!!!!!!7歳のクオリティー超えてまっせ。


コッキーと同等レベルではしゃぐ私。
紙飛行機の飛ばしあい。そして彼のお勧めエイリアンアニメを見た。


そんな日でした

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