ひとり旅 -2ページ目

ひとり旅

今まで旅したことを書いてます。

ただいマンモス。3週間の超短期シドニー留学生活終了。
ぶっちゃけ帰って来たくなかった。


友達もいっぱいでけたし。I miss them.



シドニーはいろんな人種がいていろんな国民性が交じり合っていて不思議がいっぱい。
日本人にはすごく住みやすいと思うけど、東京以上に物価が高いことにおどろいたゼ。

まーそんなわけで長々とシドニーでのドタバタ日記でも書いてみようか。



2/11日曜日

鼻子夫(愛称をウィ)のドリフト裁きで家族で関空へー。
とんかつ♪とんかつ♪KYKで「ハァーン」とゆーてから飛行機に乗り込みナーバスになりながらGOしたわけで




ふざけたホステスの愚痴り

Jetstar機内は日本人ばっかりだったわけで・・・


隣のおばちゃんが話したがっていたけどこちとら疲れて話せず。

後ろの団体女子大生たちがそれはもー「きゃっぴ、きゃっぴ」うるさかったけど



口全開で爆睡。マスクしててセーーーーフ。




CAにデミムーア顔負けのべっぴんがいたけれど

やっぱり日本の航空会社みたいな接客ではないよねん。



夕飯ないと思って関空でご飯済ませたのに22時から夕飯って。。。

チーズたっぷりのパスタ食べれんかった。お腹ポンポンやさかい。

起きたらブッレクファーストで中華風焼きそばでめちゃうまいやんかいさ。


トランジットでゴールドコーストで降りてスーツケース積み替えてシドニー着の国内線のらなあかんのに
第一ハプニング発生!!!!!!!!!!!!





てか勝手にテンパって出口にでて同じエージェントの送迎係を捕まえて名前を言うが。

そら名前無いってゆーておばちゃんもあわてだすわなぁ。

私乗り換えてシドニー行かなあかんしな。。。



おばちゃん「あんた、もっかい飛行機乗ってシドニーいかなあかんがな。」



私「すんませーん。」と逃げる私。



逃げたものの時間早いからスーツケース預かってもらえず、トイレも困難。


二時間もあるし暇~


退屈そうな日本人男性を発見!

間違いなく草食系&まちぼうけ民やと確信。
暇なので近寄ってナンパする。



私「何待ちですか?」



草男「メルボン行きを待ってて4時間もあるんです。」



私「じゃー一緒に時間をつぶそうゼぇぇイ~~~」



大学二年生、西宮に住む留学初体験の彼と1時間ほど話、
無事スーツケースを預けて彼と別れて荷物検査へ。



ベルトをはずしてブーツを脱いですんなりパスしたのに
無差別検査にスカウトされドラッグ検査される。




係りのおっちゃん「何時の飛行機だい?」



私「10時っス」



おっちゃん「OKOK、まだ間に合うよhahaha~~」



なんや機会の調子が悪くて結構イライラする。


でも、なんやかんやでシドニー到着。出口にでると、聞いていた話と違う。。。
Bゲートなぞないやんかいさ??


めっさ人に聞きまくると、どうやら国内線出口ではなく国際線出口にBゲートがあるらしい。

んが!!!!!!国際線が一駅向こう。


無料バスが見つからんので仕方なく電車に乗るけど一駅区間で6$は高ないか!!

汗だくなってBゲート到着。

誰もおらん。

待つ。

意外にあせらん。

サンタみたいなおっちゃん接近。
やれやれ的な顔される。
え?なんで?なんでやねんおっちゃんと思う。



サンタ「国内線出口におったんやでー。なんでここなん?」



私「でってもらった紙に書いてますんやもん。」



サンタ「やっぱなー。会社が悪いよな。16年勤めてきたけどあんたで二人目やわー。」



ええええええええーーーー
すんげーめんどかったのに。しかも高いし。。。心で泣いた。

なんしか見つけてくれてありがとうと伝えた。

1時間サンタとドライブしてホームステイ先へ。








ふざけたホステスの愚痴り

明るい51歳独身役所勤めのぽっちゃりマダムと出会った~ウルルンのはじまり。

水泳のインストラクターやボランティアもしている活発マダムのターニャ。




家の中にはアンティークなものがもりもりさん。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り





荷物を降ろしたら買い物に行って庭のBBQマシーンでオージービーフを焼いて食べた。


ふざけたホステスの愚痴り


ふざけたホステスの愚痴り




シドニーからバスで1時間のクライマーは山に囲まれたのどかなところ。虫もいっぱい。



ふざけたホステスの愚痴り

ターニャは今まで何人もの学生を預かってきた。もちろん日本人も。
覚えた日本語は「虫」だそうだ。もはや共存並みにおるもんね。
夜はカエルも鳴く。



90歳の白猫MRスルーも一緒。



ふざけたホステスの愚痴り

イギリスでの生活を思い出した。
夜はほとんど電気なし。インテリアの星のライトをつけるのみ。
時間がゆっくりながれる。
あいにく相部屋のチリ人はまだ来ず1人部屋。

パワフルマダムとにゃんことの田舎暮らし。悪くない。


こんな感じで次の日からまだまだ私のハプニング生活がスタートする。

フェリー乗り場から、タクシーの勧誘を掻い潜りイエローバスへ。



切符切りのおじさんが私に興味を持ちなぜか隣に座ってくるww




バスは4時間ほど。今日は土曜日&祭りで道路はで混んでる。

1時間ほどして。すんげぇ体が寒くなってきた。




あぁ嫌な予感。




こりゃ熱が出てるねぇ~(´_`。)



あぁ~もう何もしたくない・・・・


だがしかし、俺は一人。ここは異国。回避せねば!!



取りあえず温めるべくパーカー二枚重ね。風邪薬がないのでバファリンを飲む。

空港までの辛抱。



マジヤバい―。自分でヤバさがわかるほどや。




バスを降りてタクシーを捕まえ、空港へ。とりあえずなんか食べなあかん。

50Pでホットドックを食う。



平気なふりして、友達に空港に着いたと報告の電話。

ぶっちゃけ感傷に浸ってられない、早く電話を切りたい・・・

すまないREA・・・・



空港のスタッフに

私「熱がやべえーんス。薬ないかな?」


スタッフ「アシアナのデスクがあそこにあるから行きなさい」




アシアナのデスクに行くと空港内のメディカルセンターに連れてってくれた。

ドクター「どした?」

私「熱がある。」


ドクター「それ、ただ熱いだけなんじゃない。ハハハ」


冗談言ってる場合じゃないよ。



ナース「脈が170。速すぎます。」


ドクター「この薬と水をたくさん飲みなさい。」



この薬が超利く。



可愛いアシアナの少年みたいなスタッフが

「ここに座っててお水を持ってきてあげる(o^-')b」


彼のアフレコが超可愛い声に聞こえるゼ。




リナンが帰るまでに1000Pなんて十分すぎると言っていたけど、

足りないので注意!!!!!!!!!!



なんと空港使用TAXが550Pもかかる。



フェリー175、バス150、タクシー120、空港550ギリっス。


もう1000P隠しといてよかった。もしもの時って思ってたんだよね。

いつになく気が利いた俺」、バンザイ。



そんで空港でたばこ買うと超高い。



外では50P位なのに中でワンカートン買うと1つあたり100Pくらいっス。

マイルドセブン買ったけど日本円で225円くらいかな。日本よりは安いけどね。

外で買うことをオススメしますん。




そんなこんなで、飛行機内でも重病人扱いで美人のCAが毛布や冷たいタオルをデコちんにおいてくれるラブラブ



でも、ソウル空港の乗り換え時間はベンチで死んでました・・・



しかしべっぴんCAの手厚い看護を受け無事に日本へ。



日本についたら完全ふっかーつ!!


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り
日本は今日も平和です。ニュースでは犬の糞を拾うか拾わないかと言うトピック。

重要なんだけどね、なんだかな~


でも、全身の皮がめくれまくって大惨事中~~~。

顔面の皮は全脱皮。




さ~来月は石垣島へいってきます。



聞いて!!!!!!!!!




今度はひとりじゃないよ~~~~o(;△;)o





ひとりじゃないって~素敵なことね~音譜




それまでお店が繁盛しますよに。


観光から帰って、


みんなが次々にプレゼントをくれました。



ふざけたホステスの愚痴り

さくらのこと忘れたくないからなんか頂戴って言われ、

私なんも持ってないから、つけてたピアスやネックレスサングラスをばらまいてきた。



みんながいっぱいプレゼントくれるから

鞄にはいんないよ。服やタオルを全部出して、ばらまいてプレゼントを詰めた。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り


キャシーの手作りの貝がでけえ~ww




もー泣いた。泣いた。




前日からREAの前で泣いてたけどね。





元々涙腺弱いからもー周りが退くぐらい号泣。





ウルルン並に号泣。




みんながフェリー乗り場まで送ってくれた。



「次いつ来るんだ?」




そんな・・・・帰るはなから・・・www










本当は間違って来た、バンタヤン。

いろんな思い出が出来たバンタヤン。

一生の友が出来たバンタヤン。




ありがとう。



I'll be backグッド!




たかが4日間でこんなに感動的な別れを果たす一般人はなかなかいないだろう。













とまーよいよい帰れると思いきや空港まで6時間弱、事件again

バンタヤン島で有名な観光スポットらしい。
色んな植物や鳥類と泳げる洞窟。
島で一番デカイプールがある。5mくらい深い。

洞窟は神聖な感じがした。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

プールは~普通?

景色は綺麗けどね。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り


プールの向こうはいい景色。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り
でも、海苔がいっぱいで、海苔くさい。



ふざけたホステスの愚痴り
アリゲータ?ニモもいたよ。






帰り道ついでにリナンのうちへ。


デカっ!!!




ふざけたホステスの愚痴り

家ん中に井戸まであるし。


ふざけたホステスの愚痴り


坊ちゃんですがな。私、すげぇ馴なれしくしてたけどすんません。


中庭にはすずみのスペース


ふざけたホステスの愚痴り
オサレっ。




ふざけたホステスの愚痴り
リナンのバイク。4000Pやて。安っ。




ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り
ちゃんと撮れてへんけどマングローブ林すんげえ綺麗よ。

朝起きて今日は朝日が見れなかった。

2月16日土曜日。


ダディードックへモーニングを食いに。


昨日の夜の髭男事件は既に知られていた。


ほんとちょっとした事件になっていた。新聞に載るんじゃねーか?ってくらいww



日本人の我等のプリティーさくらが
いつも素行の悪いキコにひどい目にあわされたと!!


まーそーでもないんだけど、ひつこくて迷惑だったね。


もーエルバスなんか超怒っちゃって、
キコを見つけた途端、殴りに行くって追いかけちゃって。


本当に私ったら姫ですか??????


でも、みんなありがとう。
その気持ちが嬉しくって泣いちゃったじゃない。


キコは相変わらず、言い訳してたけど、
まー許してやるよ。もーすんなよ。
めんどくせーから。


みんながキコの代わりに、ごめんね。ごめんね。って謝ってくれた。

REAのお父さんはキコを殴ったらしい。


大事件ですよ。ほんとに。


リナン「さくら、大丈夫か?今日はオグトンよりデカイ洞窟に連れてってやる。
島で一番デカいプールもあるぞ~♪」


優しすぎる人種です。自分の荒んだ心が洗われる。


ふざけたホステスの愚痴り

そして、アイドルばりに、写真を撮られまくる。

一人顔の薄い私、馴染むねぇ~。



ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り
男女ともにモテまくりですねぇ~。びっくりですよ。


ふざけたホステスの愚痴り
私たちが思うクラブとはかけ離れている。
むしろほったて小屋。でも音楽が鳴ってフィリピーノのセクシーダンス。
初老の白人たちの恥ずかしいダンス。なんかげんなりです。


REAのダンサーじゃねぇんか?ってくらいうますぎるダンス。
REAはお酒が飲めないのでシラフ。



ふざけたホステスの愚痴り
ってかフィリピーノは意外にみんなお酒飲まない。
飲むのはおっさんだけだ。

フィリピーノのダンスを見ながらセクシーダンスの練習をしたが
もう、腰がまず硬い。


2時くらいに帰宅。


ところがなぜだかREAの親戚のキコ24歳髭男がホテルに訪ねてきた。
こんな夜中にいい雰囲気ではないし、気持ち悪ぃ。

私「なんだ、こんな夜中に」

キコ「ちょっと、話をしよう。入れてくれ。」


私「話すことなどねぇー。頼むから帰れ。」


このやり取りを10分くらいした。しつこいやつだ。

私の声がでかかったため、ホテル中に聞こえていたと後で知った。


私「ひつこいなら、もう、オーナーを呼ぶ。話したいなら、昼にしろ!」

キコは帰った。


まー気に入られてるんだろうけど、疲れたわ。

ホテルに帰ってキャシーにお勧めのレストランを聞いた。
ユニークってとこ。

キャシー「連れってってあげるから後ろに乗りなさい」

みんな私をこのようにいつも連れてってくれる。


ふざけたホステスの愚痴り
もっと広い。

ビーチサイドにも席がいっぱいある。
ふざけたホステスの愚痴り
天井に国旗。



ユニークでビールとフライドチキン。
フライドチキンが、天ぷらととKFCの間の絶妙な揚げ具合(*´▽`*)


後ろでwifiがつながらないと言うフランス人がイライラしていたので
フライドチキンをお裾分け。

彼は33歳ダナ。朝起きたら人差し指が骨折していたというwwおばかちゃん。

彼の友達も来た。フランコ32歳、こいつは超自由でバカだww
昨日までスイスでスキーしてたんだって。すげーな。


お返しにハンバーガー貰って一緒にいろいろ話した。


その後、すごい面白そうなカラオケバーを見つけたので入ってみた。
オカマの司会者が漫談をやってて超面白い。爆笑。


ふざけたホステスの愚痴り

どこにいてもオカマはプロフェッショナルなエンターテイナーだよ。
動画をみてほし・・・・


私も言われるがままステージへ
高橋真梨子のFORYOUを歌うけど日本語の部分まで英語。
読みにくい。
そして画面が小さくて遠い。

そーいやここにきて、メガネが一人もいない・・・みんな視力が相当いいんだなぁ。


しかも、17歳の娘が五輪真弓を聞いてるって。レアすぎる。


anyway~~←これオカマの口癖ww


さっき会ったフレンチガイも私も見つけてお店へ入ってきた。
フランコに無理やり歌わせてみる。

私「歌えーーー」

フランコ「マジ、下手くそなんだって。」


ふざけたホステスの愚痴り

本当に爆笑するほど下手だった。


もう、1リットルのビールをペロリな私。トイレが止まらない。


お次はREAとディスコ~~


今日はみんなそこへ行くって。
フレンチ達もゆくらしい。

おはよース。
2月15日金曜日。


昨日は2リットルもビール飲んで、帰る道中洩らしかけたぜ。

RENANはちゃっかり立ションするし、ずりーよなぁ。
私も竿がほしーぜ。


昨日は2時前に帰ったけど、頑張って朝日を見に海へ。


ふざけたホステスの愚痴り

さみ~。

のに、みんなジョギングしてます。
アンディの友達が話しかけてきた~。


友「今日はなんかすんの?」

私「ヴァージンアイランドに行きたい。」

友「俺、今日ボートだすぜ」

朝から仕事熱心なやつだな~。


私「考えとく。」


そんでエロじいちゃんJOYも私をヴァージンアイランドに連れてくとか言ってたので
断っておいた。


マブダチのレアに会いにダディードッグへ。

お湯に粉を注ぐだけのコーヒーを飲むけど、甘すぎるゥ~。


リナンが来た~

リナン「おはよ。今日はさくらをヴァージンアイランドに連れてくよ」

私「マジか?!悪いね。では、頼んだ!私の執事!!」

リナン「はいはい、gwapa」



ふざけたホステスの愚痴り

とゆーわけでサンタフェからなんとも手作りなボートで25分
ヴァージンじゃなくてもいけるヴァージンアイランドbyエルバス。

ボートのレンタル代が700Pで島へのエントランス代が500P

後はビールとか魚とかBBQするもの持ってく。
リナンがレストランのを拝借してきてくれた。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

島は数時間で1週できる程の小ささ。海はすごく綺麗で、魚もいっぱい。
しかし既に全身大火傷で痛いス。

日陰じゃ寒いけど、日向じゃ痛い。


ふざけたホステスの愚痴り
リナンです。熟女たちが喜びそうなナイスバディー
ふざけたホステスの愚痴り
ボートのスタッフ。

レンタルボートショップオーナーの息子10歳
ふざけたホステスの愚痴り
リナンの兄貴エルバス。





ふざけたホステスの愚痴り
飯は手で食う。おぼつかないけどやってみた。





ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

夕方までぼ~っとした。

夜はレストラン街をブラブラ~。半分迷子~。徒歩5分の距離なのに自分の方向音痴さにおののく~

今日は違うレストランに行こうかと思ったのに、DADDYDOG’Sのスタッフゥ~と目が合う。



ふざけたホステスの愚痴り
「ハロー、さくら~元気か?」

なんだか入るしかないよね~。

REAが来る。
「さくら、今日もguwapa」(可愛い)


も~抱いてください。(*´▽`*)

今日はなんだかカラフルな魚を焼いてもらう。


ふざけたホステスの愚痴り

well cook と言わないとレアになりますよ。


なんか付いてきたチリソースがうまい!!!!!!!!!



ほんで、DADDY DOG’Sの坊ちゃんに会いました。
オーナーはご両親。RENAN24歳大学生。
しかもこの人すごい人だったみたいで、親戚がこの島の総理大臣だとか。


ふざけたホステスの愚痴り

REAの娘とRENANと彼の兄貴的存在AIRBASSと4人でディスコへ行くことに。


しかし、1時間道なき道をバイクを走らせても閉まってて、お尻が割れそうでした。


でも、星がすごかった!!地球って本当に丸いんだ!!って思ったの。


空がプラネタリウムみたいに丸く見えた。


上だけじゃなくて横にも星がいっぱい見える光景。初めて見た。

空を見上げすぎてRENANの後ろから落っこちそうになった。


でもすげぇ~あの星マジすげぇ~じいちゃんとこよりすげかった。









ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

でも、フェステバルがやっており、そこでレッツダンス。


私たちはこの夜お互いすごく仲良くなった。



フィリピーノのダンスはすごいよ!!もう幼児から既に腰の使い方してっるんだぜ!

動画UPしたいけど方法がわかんないわ~。


ほんでここ、下じゃりです。張り切りすぎると足首いわせます。

ビーサンで砂利の上で皆激しくダンスゥイン!!!

ホテルについて、JOYがまた絡んできますけど、
一定の距離を保ちつつ泳ぐ。

寒いからと日向に寝そべる。これがズルムケの原因だね。
全身火傷。一度してしまうともーどうにもならないね。


その後、キャサリーヌにあったので、
オグトンケーブ(有名な洞窟)の行き方を聞いたら
連れてってあげると言われ行くことに。


ふざけたホステスの愚痴り
すっげーすっぴんでごめんね。


中はホテルもあるので、プールもね。


ふざけたホステスの愚痴り



ふざけたホステスの愚痴り
ここから洞窟に入る。


ふざけたホステスの愚痴り
中にこんな階段があって、洞窟と海があります。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り




キャシーったら、カメラ撮るの大好きで、私にとんでもないポージングをさせて
グラビア並みの写真をパシャパシャ。
こんなの生まれて初めてです。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

すぐに充電がなくなっちまったよ。


ふざけたホステスの愚痴り

プライベートビーチもある。


洞窟の近くに、すんごい魚の見える岩場があって、
カップルがいたけど邪魔して泳いだ~。


その後キャシーの家にお邪魔した。


ふざけたホステスの愚痴り

ふざけたホステスの愚痴り

外観は藁葺なのに中がすごいことになっている。

小売店もあって、マリオブラザーズのインベーダーゲームが外にあった。
ワンちゃんを三匹ペットとして鶏が何羽か卵?として。


そして、キャシーは農場も持っているので行ってみた。

豚~~~~カメラ充電なかったから撮れんかったけど豚、豚、豚。


おっこと主様がいっぱい。


赤ちゃん豚もいっぱい。


赤ちゃん豚は1ヶ月たったら1700Pで売れるらしい。


丁度、豚の出産もやってた。でも、生まれてきた赤ちゃんは死んじゃってた・・・
なんかここに生きているのも運命か?って気がしてきた。