今日のGoogleのページは、いつものGoogleというロゴがなくて、
こんなのでした。(こちらのGoogleだけかな?)
Alexander Calder という芸術家の生誕113回です。
この人の巨大な作品は、この街にもあります。
街をぶらぶら歩きながら、芸術とは何か、思索にふけってみました。(笑)
連邦プラザビルの前にあるCalder作の 巨大 「フラミンゴ」
すぐ横では、噴水池の中に入って、涼んでる。
Public Artって、気軽にふれあえばいいんだ。
独特な構造の建物、州庁舎前、ここでも、気軽に遊んでる。
この作品は、「起立した野獣へのモニュメント」っていうらしいんだけど。
こどもが入って遊んでる。
これは、ビルの谷間にある「ミロ」ですね。
ユーモラスな感じだけど、なにか表現してるのかな。
人って、原始時代からずーっと、なんか形をつくってる。
生活の必需品でもないけど、なぜなんだろう。
それを芸術っていうのかなあ。
他にもいろいろありそうなので、もう少し涼しくなったら、探検しよう。



