今日のGoogleのページは、いつものGoogleというロゴがなくて、

こんなのでした。(こちらのGoogleだけかな?)

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Alexander Calder という芸術家の生誕113回です。

この人の巨大な作品は、この街にもあります。

街をぶらぶら歩きながら、芸術とは何か、思索にふけってみました。(笑)


1 連邦プラザビルの前にあるCalder作の 巨大 「フラミンゴ」
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2 これは、ピカソですね。 これもでっかいです。

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3 すぐ横では、噴水池の中に入って、涼んでる。

Public Artって、気軽にふれあえばいいんだ。


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4 独特な構造の建物、庁舎前、ここでも、気軽に遊んでる。


この作品は、「起立した野獣へのモニュメント」っていうらしいんだけど。

こどもが入って遊んでる。

Monument With Standing Beast

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5 これは、ビルの谷間にある「ミロ」ですね。

ユーモラスな感じだけど、なにか表現してるのかな。

前に立ってるオジサン、作品になりきってるのかも?

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人って、原始時代からずーっと、なんか形をつくってる。


生活の必需品でもないけど、なぜなんだろう。

それを芸術っていうのかなあ。


他にもいろいろありそうなので、もう少し涼しくなったら、探検しよう。