生活記録"gosの暮らし"をみると、私、食べてばっかりですね!!
ぶーぶー うまうまテーマ 多過ぎ!  こりゃイカンです。
ギャル曽根さん みたいに、ビフィズ菌が多くないしー。

1 で、健康食品ならいいか と思って・・・
gosの暮らし-K-pak ひらめき電球前にも紹介したケフィア Kefier
  の力を借りよう!

  これは、スーパーGrocery Store
  で 売ってるKefier 。
  (4本入りお買い得Pack)

  だけど、どうもイメージが
  ちがうんだなあ。


2 なにか良いものないかな?と探してみた。
gosの暮らし-K-Amish  「Amish」 の Kefir を見つけた。
 
 AMISHって文字に惹かれて買った。
 食感は?
 上のメーカー品とはちょっとちがうかな?
 効き目を信じて、しばらく続けてみよう。

 敬虔な人たちというイメージのAmish。
 でも、このごろ思うんです。

 Amishもビジネスライクじゃないの??

 健康食品のブームで、
 アーミッシュのたまごやチキンは、
 良く見かけるけど。。。

 電気を使わないAmishが電気暖炉を
 作って、テレビや、雑誌で販売してる。

 生活のために、少しづつでも、社会に入っていかないとね。
 
3 Amishの村・・馬車に注意!
gosの暮らし-Sign  ここから、何時間か走れば、Amishの村がある。
 現代の文化や技術に頼らない生活スタイル。
 ドイツからの移民当時の文化を守り続ける人たち。

 電気製品もないし、ネットで音楽を聞くなんて論外。
 自動車には乗らないから、馬車が移動手段の村。

 でも、村を守るためには、観光地化もやむを得ない。
 ドイツ語系の村人は、訪問者には英語を使うしね。
 お土産屋さんも、手作り家具や手工芸品を並べる。
 

4 Amishのイメージは、馬車!
gosの暮らし-horse
 こんな幌馬車がいまも走ってる。
 (方向指示器はついてるよ)

 でも、青少年は幌つきには乗れない。
 子供たちは、どうやって生活してるのかな?
 

ちょっとすっぱいKefierをいただきながら、Amishの村を思い浮べてました。
  ブタ食べること意外に誘惑はないのか!>自分ブタ