裁くよりも 愛することに基準を置く。人によって正しさの基準が違うのに、その方の中の正しさによって裁かれるのは非常に窮屈です。人は裁き合うものではなく、人は本来愛し合うものだと感じます。その愛の意識をどれだけ広げられるかが、今は私達に問われているんだなと思います。