弘法大師の月命日とその前後の3日間のみ販売される。お寺のお坊さんに頼まれて、銅鑼を使って焼いて作ったがはじまりだそうです。

 

竹皮に包まれたどら焼。こし餡を薄皮で包んであります。輪切りにしていただきます。もちもちの薄皮がこし餡を引き立てて美味しい。