こんな夫なら抱かれたい  | 「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら、あれもしたいしこれもしたい。」だけど本当は、拒食症が治ってなくても、仕事もできるし海外へも行ける。知恵と勇気を上手に使えば、いろんなことができるんだよね。

オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。


私のお客様にフォトグラファー(写真家)の方がいらして、先日の日曜日に夫のプロファイル用の写真撮影をお願いしました。

で、昨日写真が出来上がってきたんですが、その内の一枚がこれです。



手前味噌ですが、なかかないい男に見えませんか?

光の当て方で顔の写り方がだいぶ違ってくるという説明はきいていましたが、いやぁ まさかここまで変るとは思ってもいなかったので、正直ビックリ。
実物とは大違いです。

私、惚れ直しました。
こんな夫なら毎日抱かれたいわぁと思います。(笑)


夫は白人男性としてはきゃしゃな体つきですが、それでもこうしてピッタリしたTシャツを着たりすると、日本人男性とはやっぱり骨格が違うんだなぁと気づきます。

骨格の違いは女性にも如実に現われていますね。
ご存知でしょうが、こちらの女性の脚はスラリとまっすぐで長くてキレイ。
ため息が出ます。

ため息が出るといえば、まつ毛の長さ!

まつ毛のエクステは必要ないし、ビューラーも必要ありません。
生まれつきちゃんとカールしています。

瞬きするとサングラスにまつ毛がバチバチと当たるそうです。
昔のボーイフレンドがそう言ってました。

私は鼻が低いので、眼鏡がずれ落ちますが、こちらは鼻が高すぎて整形手術する人もいますしね。

オーストラリアは移民の国ですから、実に様々な人種の体型や顔立ちであふれていて、それを眺めているだけでも楽しいものです。

というわけで、オーストラリアへいらっしゃ~い!
実物の夫もお見せしま~す。


ランキングに参加しています。よろしくお願いします!

Thank you!

私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

   摂食障害の方とそのお母様限定 
   海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座  

   本気で手に職をつけたいなら小顔マッサージ講座