□引用
報復の被害にあったのはアントニオ・コスメ・ベラスコ・ソリアノ元受刑者(69歳)。ソリアノ元受刑者は1998年にパンを買いに街へ買い物に来ていた少女をナイフで脅し性的暴行を加え9年の実刑判決を言い渡され、刑務所で服役していたそうです。

ソリアノ元受刑者は2005年の6月に3日間だけ仮出所し、少女に性的暴行を加えた街でもある故郷に戻っており、近くのバーに向かうときに被害に遭った少女の母親と道ばたで遭遇したそうです。その時にソリアノ元受刑者は大声で「娘の調子はどうだ!」など、性的暴行事件のことに関してあざ笑い、被害女性の母親を挑発していたそうです。

あざ笑った事に対して頭にきた母親は、バーに向かったソリアノ元受刑者をガソリンを持って追いかけ、バーで酒を飲んでいるソリアノ元受刑者にガソリンをかけマッチで火をつけたそうです。母親は全身炎に包まれるソリアノ元受刑者を見届け、バーを後にしたとのこと。母親はその日の晩に逮捕されたそうです。ソリアノ元受刑者はバーにいた人たちの救助にもかかわらず、全身の60%程焼けこげており、すぐにヘリで病院に搬送されましたが、その11日後の6月24日に死亡したとのこと。

逮捕翌日、裁判所に出廷した母親に対し街の人々は拍手と「ブラボー」という歓声で迎えたそうです。

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確かにブラボーだ。
母親は正しい。
でもどうせだったら体中焼け焦げて命だけは助かって、
死ぬまで火傷で苦しみながら命だけ続いていくっていうのが最高だった。

まあ、キチガイは死ななきゃ治らないわけで
このお母さんは娘の名誉を守りキチガイを殺してあげた訳だから、寧ろ称えられた方が良いよ。

仇討ちは認められる方向に直したほうが良いんじゃない?各国。
人口も増えすぎたことだし自然淘汰ということで。



一見したところではネタか釣りにしか思えないのですが、ちゃんとそれなりの事情があるようです。

詳細は以下の通り。


9月からソルフォード大学で4年制の物理学コースに進むことになったCarys Copestakeさん(仮名・18歳)は、授業料などにかかるお金のために自分の処女を1万ポンド(約247万円)で売ることにしたそうです。

Carysという名前は両親にはわからないように偽名を使っているそうで、身体的な特徴は褐色の髪、緑色の瞳。バストは34インチ(約86cm)のCカップ、ルックスは良いらしい。記者が年齢証明をお願いしたところ、仮免許証を見せてもらったそうです。

なぜこんなことをしようと思ったのかについては、自分自身についてや異性について知りたいので、それを誰かに教えて欲しいということと、いつか研究のためにお金が必要になるので、一挙両得だと考えたとのこと。1万ポンドという額は、彼女が現金払いを希望していることから、ホテルから出た後に運べる現実的な額を考えてのことだそうです。

彼女は今週の木曜日にこれを実行するそうですが、いったいどれだけの男性が集まるのでしょうか。


世界は広いや・・・

学校行って来て合宿の準備。


とりあえずハンコが必要だったので持ってきてもらい


それからお金を払いに行った。


途中計算が違ってあたふたしたり


ハンコが押し忘れてたのなど問題が多発して


余計に疲れたが。


まぁ無事に確保できてよkった。


まぁ一件落着です。


今からチョコ食いながら映画でもみるわ~