
一見したところではネタか釣りにしか思えないのですが、ちゃんとそれなりの事情があるようです。
詳細は以下の通り。
9月からソルフォード大学で4年制の物理学コースに進むことになったCarys Copestakeさん(仮名・18歳)は、授業料などにかかるお金のために自分の処女を1万ポンド(約247万円)で売ることにしたそうです。
Carysという名前は両親にはわからないように偽名を使っているそうで、身体的な特徴は褐色の髪、緑色の瞳。バストは34インチ(約86cm)のCカップ、ルックスは良いらしい。記者が年齢証明をお願いしたところ、仮免許証を見せてもらったそうです。
なぜこんなことをしようと思ったのかについては、自分自身についてや異性について知りたいので、それを誰かに教えて欲しいということと、いつか研究のためにお金が必要になるので、一挙両得だと考えたとのこと。1万ポンドという額は、彼女が現金払いを希望していることから、ホテルから出た後に運べる現実的な額を考えてのことだそうです。
彼女は今週の木曜日にこれを実行するそうですが、いったいどれだけの男性が集まるのでしょうか。
世界は広いや・・・