教養試験において欠かせない科目に時事問題があります。
別に時事という科目があるわけではなく、だいたい政治。経済。社会の問題にからんできます。
去年の地方上級の問題ではこの3科目の中から4問は時事に通ずる選択肢が混ざってましたね。
教養のみの試験において4点はとても大きいです。
というか教養のみの1次のボーダーはだいたい50点満点中
37~39と言われています。
つまり7割とれても安心はできないということです。
市役所試験など、受験者が割れる試験は別ですよ。
コの場合だと50点中30~35くらい、もっと下の自治体もあります。
国大法人だと40点中27点くらいですね。
なので1点が合否に関係すると言っても過言ではないのでミスは命取りです。
なので曖昧な知識はよくないです。
私の時事対策では、お馴染みの「速攻の時事」「速効の時事 戦略編」を使いました。
使い方は、1日2テーマ「速効の時事」を読むです。
2テーマと言うのは、1日目はテーマ1、2日目はテーマ1とテーマ2、3日目はテーマ2とテーマ3の
ように前日やったところもやって記憶にしていくというものです。
これを2周くらいしたら「速効の時事 戦略編」の出番です。
これも同じように進めてました。
これが1とおり終わったら、「速効の時事」は1日1テーマ、「戦略編」は1日3テーマづつやってました。
これだけでもけっこうの選択肢を消すことができるようになるはずなので、早めにやっておくのがいいでしょう。
なにかあったら聞いてください。
別に時事という科目があるわけではなく、だいたい政治。経済。社会の問題にからんできます。
去年の地方上級の問題ではこの3科目の中から4問は時事に通ずる選択肢が混ざってましたね。
教養のみの試験において4点はとても大きいです。
というか教養のみの1次のボーダーはだいたい50点満点中
37~39と言われています。
つまり7割とれても安心はできないということです。
市役所試験など、受験者が割れる試験は別ですよ。
コの場合だと50点中30~35くらい、もっと下の自治体もあります。
国大法人だと40点中27点くらいですね。
なので1点が合否に関係すると言っても過言ではないのでミスは命取りです。
なので曖昧な知識はよくないです。
私の時事対策では、お馴染みの「速攻の時事」「速効の時事 戦略編」を使いました。
使い方は、1日2テーマ「速効の時事」を読むです。
2テーマと言うのは、1日目はテーマ1、2日目はテーマ1とテーマ2、3日目はテーマ2とテーマ3の
ように前日やったところもやって記憶にしていくというものです。
これを2周くらいしたら「速効の時事 戦略編」の出番です。
これも同じように進めてました。
これが1とおり終わったら、「速効の時事」は1日1テーマ、「戦略編」は1日3テーマづつやってました。
これだけでもけっこうの選択肢を消すことができるようになるはずなので、早めにやっておくのがいいでしょう。
なにかあったら聞いてください。