過程、途中式。途中式を書かずしてそのまま前に進んでいるといずれ間違う時だとか分からなくなる時が来てしまうだろうか。または答えだけの提示の場合第三者が見たとしてもどうやって解いていったのかは分からない。その過程を知るためには、第三者に何かを証明するにはその答えにたどり着くまでの途中式が必要だ。