我が家の近くにある西友でのこと。
このところ敏感肌・・・じゃない、敏感な私ですが、
そういうこととはちょいと違う摩訶不思議な出来事が続いております。
レジで会計をしていただく際に同じスタッフの方になることが多いのですが、
1ヶ月ほど前になんとなくここ半年を振り返ってみましたところ、
そのレジのスタッフの方と私の幸運と不運が妙に連動していることに気がつきました。
これは偶然かもしれませんし、私の思い込みかもしれないのですが、
たとえば、二日続けてでも中数日開けてでも、私が西友で買い物をした際その方に連続で
レジをしていただいた後には、仕事などでとても難しいことがうまくいき、
2度ほどあったのですが、その方のレジに並んでいたのに、ちょうど私の前でその方が
他の方と交代してしまうという場面に出くわすと、その前後数日中に不運が起こる。
(契約のキャンセルとか)
そして今日も先ほどその方がいらしたので、並んで待っておりましたら、
(今ではゲンを担いでその方がレジにいるときには意識その方のところに並ぶようにしています)
ちょうど私の前の方でその方は交代してしまいました。
それがね、今日の午前中のことなんですけど、マンションの新たな申し込みがキャンセルに
なったばかりだったのです。
今日は改めてびっくりしました。
その方とは特にお話をしたりとかするわけではないのですが、
「よく来る暇人な客だな」くらいに思われているかと・・・
なんかその方のパワーみたいなものを感じて不思議な日々を送っております。
たぶんこの方が俗に言うところの『あげまん』であり、(受ける側が気づけば)予言者的な
方なのかもしれませんね。
ちなみにその方は女性で、たぶん私よりもだいぶ人生の先輩ではないかと・・・
※ あげまん、さげまんとは、芸人 などの隠語 で、運気が上向くこと(「あげまん」)、
または下降すること(「さげまん」)を指す。「まん」は「間」が転化したもので、
運気・潮目・出会い・巡り合わせの意味(関西方言では「まん(間)がよい/わるい」という使い方もある)。
後に、「まん」を女性器 の俗称「まんこ 」を略したものと誤解され、肉体関係を持った男性の
運 気を上げ、
より良い巡り合わせにする女性を「あげまん」、不運な巡り合わせにする女性を「さげまん」と
称するようになった。
ここからさらに意味の幅がひろがり、肉体関係になくても関わりあう人の運気を左右する女性について
用いたり、さげちん、あげちん(「ちん」は男性器の俗称による)という言葉が生まれたりした。
私も霊感ではないのですが、(あくまでも気持ちが暇なので)時折特別親しくない方でも
その方の良いにつけ悪しきにつけパワーを感じることがございます。
そして、それは自分は棚に上げてなのですが、いいものを持っていらっしゃるのに(俗に言う)邪気が
強くてもったいないことをしていらっしゃる方も大勢いらっしゃるみたいです。