どうしても書かないといけなくなったので、説明や謝辞をさせてください。
まず、この物語における音楽の位置についてです。
作者の趣味がかなり繁栄されていると思います。よって完全に主観ですので、洋楽をこよなく愛している方や、楽器を身体の一部のように演奏している方、本当にごめんなさい。
登場人物である隆君の母親、広大さんは、The Beatlesを敬愛しています。
これは、完全に私の主観です。
それとブログのくせにかなーり長文です。鬱陶しいですねぇ……。
これには訳があって、
当初この物語はノベルゲームとして制作していましたが、断念しました。
なので、プロットも一日ベースの組み方を意識して作っています。
途中で切っちゃうと、お話がわからなくなってしまうかなと、思います。
本当にごめんなさい。
もし、ゆっくり読みたいという方は、『小説家になろう』サイトで、青空文庫リーダーか何かを使って、読んでくださいね。
恐らく、ごっそり文章ダウンロードできたはずです。
最期に物語りの趣旨だけを明かせてください。
この物語の趣旨は、『身も心も入れ替わる』ということを扱っています。
現実の世界でもこう行えば、不可能ではないんじゃないか? という問いかけもあります。
もし私の作品を読んで頂き、何かのヒントや役に立ってもらえれば、もう、生きていて、幸せです。
コメントなり、メッセージなりください。
もちろん罵倒でもけっこうです。
それでは長くなりましたが、この辺りで、
っと、誤字誤植、少しずつ訂正していきますね。
それでは「チェックチェック」
byイミタン