麻雀マンガ | 岡部裕樹の『意味なんてないさ』〜第2章〜

岡部裕樹の『意味なんてないさ』〜第2章〜

そう、意味なんてない。

風の向くまま気の向くままの、セカンド・シーズン。

意味を求めず見て欲しい。するとなぜか、心のどこかに引っかかる。不思議な感覚のご提供。

そんな個性派役者、岡部裕樹のブログ

…が、好きなことに気づきましたキラキラ






ルールは8割方分かるけど自分ではやらない。でもマンガで見ると楽しいんだよねキラキラ






アカギ、天、哲也、兎、凍牌なんかが特に好き晴れ







何でかなーと思ったらさ、麻雀って非常に頭脳的なゲームで、かつ大半の作品はハイリスクハイリターンな賭け麻雀をしてるからだと思った。



負けたら死ぬ、体の一部を失う、または多額の借金。絶対負けられない勝負。





そんな極限状態で勝負してる人の魂の燃え、というか、そういうものにひかれるんだろうなとキラキラ






ライアーゲームやカイジが好きなのと同じ理屈やね。実際そんな状況になるのはごめんだけどあせる






今日は久しぶりに『凍牌』を読んだ音符あれもとんでもない話だよなー。ケイの修羅場のくぐりっぷりがすごいキラキラ






ついつい時間忘れて読み耽ってしまいました(^_^;)







ちなみにさ、パニックになって焦る様子をよく『テンパる』って言うけど、あれって麻雀が語源の言葉の一つなんだよね。あと一牌であがれる状態『テンパイ』から派生して一般化した言葉なんです晴れ






結構知られてるかな?ちょっとした豆知識でした音符







今日は3日前に観劇してきた『MIMICRY revival』の別キャストの公演を観に行ってきます音符




楽しみだ煜






ではまたっグッド!













~心の道しるべ~


僕らにはつらい時もあるはず。
ふたりの気持ちが離れる時もあるかもしれない。

でも今、君に言わないと僕は一生後悔することになる。
僕の心の中には君しかいない。


--映画『プリティ・ブライド』より