
ルールは8割方分かるけど自分ではやらない。でもマンガで見ると楽しいんだよね

アカギ、天、哲也、兎、凍牌なんかが特に好き

何でかなーと思ったらさ、麻雀って非常に頭脳的なゲームで、かつ大半の作品はハイリスクハイリターンな賭け麻雀をしてるからだと思った。
負けたら死ぬ、体の一部を失う、または多額の借金。絶対負けられない勝負。
そんな極限状態で勝負してる人の魂の燃え、というか、そういうものにひかれるんだろうなと

ライアーゲームやカイジが好きなのと同じ理屈やね。実際そんな状況になるのはごめんだけど

今日は久しぶりに『凍牌』を読んだ
あれもとんでもない話だよなー。ケイの修羅場のくぐりっぷりがすごい
ついつい時間忘れて読み耽ってしまいました(^_^;)
ちなみにさ、パニックになって焦る様子をよく『テンパる』って言うけど、あれって麻雀が語源の言葉の一つなんだよね。あと一牌であがれる状態『テンパイ』から派生して一般化した言葉なんです

結構知られてるかな?ちょっとした豆知識でした

今日は3日前に観劇してきた『MIMICRY revival』の別キャストの公演を観に行ってきます

楽しみだ煜
ではまたっ

~心の道しるべ~
僕らにはつらい時もあるはず。
ふたりの気持ちが離れる時もあるかもしれない。
でも今、君に言わないと僕は一生後悔することになる。
僕の心の中には君しかいない。
--映画『プリティ・ブライド』より