モンゴル交流会の幹事Iさんと焼肉屋にお食事に行った。

 Iさんとは、とあるイベントで会い、お互い水商売経験者として意気投合した人。いろんな人脈を紹介してくれそうと思っていた。

 新大久保の焼肉屋「味ちゃん」でいろいろ頼み飲み食べしゃべる。すると、

 「将来何がしたいの?」

 「(*´-ω・)ン?今まで通りなんじゃない?」

 「スナックやればいいじゃん」

 「((´∀`)) 生涯の仕事にするには難しいよ」

 「そんなに働くよりもっと簡単に稼ぎたくない?お金ないとカサカサしない?」

 「(・・*))((*・・)んーん 別になくてもそれなりにやってけるし」

 「辞めたくないの?」

 「気持ちとしては正社員みたいな感じで働いてるから。なんらかの理由があれば辞めるけど」

 「私ネットワークやってるんだけどさ、アムウェイみたいなやつ」

 「ε= (´∞` ) ハァー やっぱりねずみでしたか・・」

 「あれ、ちゃんと話聞いたことある?私もイヤだったんだけど、それは罪悪感を持ちながら働いてる人の話だからイヤだって思うみたいよ」

 「( ´_ゝ`)ハイハイ」

 「・・・って私のことそういう風に見えたんだ?いみちゃんみたいにはっきり言う人いないから教えて?」

 「えー・・・(ΦωΦ)マルチに人間づきあい出来過ぎてて怪しい」

 「( ̄ェ ̄;) エッ?」

 「人に不快な思いをさせないわりには込み入った話に同調しない(ΦωΦ)」

 「Σ(^∇^;)えええええ~でもさ、いみちゃん向いてると思うし、やらないともったいないよ。話だけでも聞いてみない?」

 「いや、いいです」

 「なんで?」

 「興味ないから(ΦωΦ)」

 「それは嫌な話しか聞いてないからじゃない?」

 「だって、Iさんはその仕事をイヤだとは思ったけどお金の仕組みを聞きたかったんでしょ?それが興味じゃん(ΦωΦ)ふっ」

 「そっかぁ・・本人が決めることだしね」




と、腹黒?丸出しトークで( ゚ω゚ ) お断りしたけど・・

怖かった。゚(゚´ω`゚)゚。



そして、モンゴル交流会にいた男性を知り合いというので鍋のお誘いをお断りしました。ちゃんちゃん