マイグリの久慈さん(くーさん)が日記で短歌コミュニティを取り上げていて、読んだその日のうちに入会してみた。
 管理人さんが出す100のお題を詠むというもの。
 31文字の制限があった方がかえって自分を出しやすいのか、今読み返したらかなり恥ずかしいものばかり羅列していた`;:゙;`;・(゚ε゚ )それも記念なので、外部ブログに載せてみた。

 ごきげんようを観ていたときに、津川雅彦さんが「俳」という意味を話していた。

 すごい・やさしい・とぼけた

 という3つの意味があるらしい笑。大物俳優さんにはこの要素が揃った人が多いとのこと。

 俳句も「俳」という字があるので、あまりにも文学過ぎてもつまらないし、優しさやおとぼけがあった方が印象に残る。

 「俳」の要素を持つ人になりたくなる秋ですな(・-・*)ヌフフ♪