料理はまだ続き・・w
デミグラスソースにウィスキー混じってて大人の味(゚д゚)ウマー
ショコラ→
フランスパンにクリームチーズとはちみつを乗せたもの→
はちみつの名前はエリカというらしい・・沢尻`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
参加者のみなさん、空腹でも心 配 無 用です・・・
さてさて、ウィスキーに話を戻しますか。
塾長が到着して、「はじめてください」の合図。
いきなりスクリーンに映し出されたのは・・・・・(´゚Д゚`)Σ(゚Д゚ノ)ノw(゚ロ゚)w
モルトウィスキー(大麦麦芽のみを糖化・発酵させ単式蒸留機で蒸留し、樽で熟成
ヴァッテッドモルトウィスキー(モルトとグレーンウィスキーを混ぜたもの)
ブレンデットモルトウィスキー(異なる蒸留所のモルトを混ぜたもの。グレーン使
生産地区の説明http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3
そして、どうやってウィスキーは造られていくか・・タリスカはどんなにおいしい
DVDを見て、「早く飲みたい(・∀・)」と塾長が言い出す。いよいよ本腰です!
店長が机にボトルを並べだす。
「今日はウィスキーとキーモルトの関係を飲み比べましょう(´∀`)」 つまり、
ま、飲んでみなきゃ始まらない(・∀・)(ΦωΦ)(^ω^)(´゚∀゚`)←輝きだす4人
初めはジョニー・ウォーカーのブラック①とブルー②です。
ブレンデッドとしてポピュラーな①ジョニクロ(略し方も好きなのは私だけ?)
ところが、これを30年寝かせた②ブルーは香りも味も深まってくる∑(*゚ェ゚*)
次になぜかグレーンウィスキー③を差し出す店長。
「ブレンデッドの味の調整役みたいなもので、強烈な個性はないので普通は単品で
わくわくしながら飲む
「私これが一番(゚∀゚)好き」 「おいしいんだよね」
そして「これは蒸留する前の原酒④ それを25年寝かせたもの⑤」
Σ(o>艸<o)きっついw
「タリスカ⑥」 ジョニクロのキーモルトとなるもの。
香りは共通してるけど、時間が経てば経つほどいろんな味の表情を魅せる。アイラ
食べて休憩 (*´-д-)ゞ-3 ←おかしい。
続いて、ハイランド地区のクライヌリッシュ⑦を飲む。ここでラベルの猫の話にな
「これはウィスキーキャットというんですよ」
「要は、蒸留所にねずみがたくさん出るから、駆除として猫を飼ってたのね。でも
(・∀・)(ΦωΦ)(^ω^)ほー
味は万人受けする感じ。食べながら飲むにはもってこいかも
(ところが、時間が経つにつれて個性をだしますΣ(o>艸<o)
ここで「カリラ⑧」登場。樽買いしたカリラ⑨も飲む
この日はサプライズでじゅくちょーの誕生日をお祝いしてみる( ̄ー ̄)ニヤリ
店長むらさわさんがラフロイグをフロートしたソーダ水⑩をお祝いとして注いでくれ
(・∀・)イイ誕生
そしてうぃすきー塾に戻り、グレンモーレンジ⑪ ハイランドなんたら⑫(これもキ
1杯につき10ccとはいえ、13種類飲むということは・・
130cc=ロック3杯分くらいらしい。
いい感じにほろ酔いになり、店長さんにたっぷりお礼を言い、お店をあとにしたので
P.S.ウィスキーをランキングつけした私
「1番好きなのはカリラで、ハイランド地区のウィスキーは苦手かも」
「いみちゃん・・それは酒飲みだよ」←ウィスキー塾講師に太鼓判を押される。
「なんかウィスキーって人に例えられますね~
この原酒は生まれた頃はちょーピュアだったのに、25年経つと飲みやすいと感じ
「( ^ω^)おっ面白いね」
神崎雫かっヾ(゚Д゚ )ォィォィ (@神の雫)
まあ、最近ウィスキーにはまってて・・と言えるようになりつつあるいみなのでした。

