今のオキニから「imhoさんと会いたい」,「さみしい」,「今日はimhoさんいたから頑張れた」とかLINE来てるから俺のこと好きなんだなと浮かれています。
店外の約束もスムーズにしてるし。
ただ,これはtypicalな色恋営業らしいということが判明した。
言葉としては聞いていたが,されたの初めて。
いい年して精神的打撃を受けてます。
どこかで俺だけはという気もまだある。
これで店外ドタキャンされたら確定なんだろうな。
でも,色恋営業ってされたら楽しいかも。
敢えて乗ってみるか。
「ふぐ 福治」が裏メニューとして提供していた肝ポン酢でホントにしびれた客が発生して、営業停止処分も予定されるとのこと。
僕は食べたことないんだけど、大将から誘われていた禁断の味フグ肝。
大将は、ちょっとなめてしびれなきゃ大丈夫と行っていた。
これまで症状のでた客はなく、今回の客である女性(35)は軽いしびれと頭痛で一晩病院で過ごして回復、連れの男性は症状無し、ということであり大将の目利きは間違ってなかったとも言える。
これは、禁止された肝を食べたとわかっていて、軽い症状なのに病院にいった客が野暮、と言いたいところだけど、自分でもやっぱりびびっちゃうかも。でも、店は再開できるか本当に心配。
ただ、それよりも、女性(35)と連れの男性の関係がきっかけになる。不倫で、これをきっかけに奥さんにばれたりしたら、テトロドドキシンの猛毒は意外なところに大影響を与えることになる。
実は、12月に100%嬢と行くため予約してました。多分だめかな。
なんか、僕に対する戒め、警告のような気もしないでもない。
旅行に関する100%嬢の認識について。
旅行後の彼女のメールでは
「安心しちゃってました」
との記載がある。
当該記載からは、彼女が僕に積極的嫌悪感及び恋愛感情を有していなかったことがうかがえる。
しかしながら、既婚者と旅行に行くというリスクに対してどのように認識していたかは不明である。
付き合わない限り聞けるわけないから今後も解明されない可能性が高い。
昨年8月に100%譲との交流が再会して以来、キャバクラにほとんど行かなくなった。
真実恋愛をしていれば疑似恋愛は必要ないということか。
お金も使わなくなるし、良い傾向。
ついでに言えば、プロレスよりもボクシングへの興味が大きくなっている。
こちらもガチ指向が強まっているためかも知れない。
現状確認
①相変わらずメールは僕の発信からスタート。
②スケジュール等で事前に決めるべき範囲は決めてしまい、特に連絡することも無くなってしまった。
③ツインをふたつ予約しているとを伝えたが、「お金かかるから一部屋でもいいですよ」的な反応はなかった。
③については部屋一つしたい気持ちがあるのであれば、僕から言い出すべきなんでしょうね。本来は。
一緒に1泊旅行に行くということ以外は、関係が進展する兆候はありません。ただ、唯一のプラス要素が結構破壊力ある。
僕は彼女とどんな関係になるのを望んでいるのか、自分でもよくわからなくなった。
自分の気持ちに素直に自然体でいくか。
と思いつつ、いろんな状況考えたら、自然体でとか言っている場合でもない。
悩む。
無駄な悩みかも知れないけど、悩む。