友人が俳句を始めたのにつられて、ノリで五七を作って送り付けていたのですが、ジャン句を読まされる彼女が気の毒になったので、こちらで吐き出すことにしました。誰の目にも触れることはなさそうなので、好き勝手にやることにします。