6月です。7日でもう一年になり現在も当時の事は良く覚えています。
さて、今回は12日目を更新したいと思います!12日目は、MR.榎本とは別行動で僕は午前中をウインドウショッピング→書店→レコードショップへ(完全に仕事病)向こうはケルト/アイルランド音楽オンリーのコーナーもありもう天国でした(笑)午前中はこんな感じでした。午後になりパブへ午後1時くらいになるとテンプルバー等多くのパブはライブがありますのでパブへGO!!
アイルランド音楽とギネス7杯!本当の天国ですな~とっそろそろMR.榎本に連絡するか~とメッセンジャーで連絡(WiFi 万歳)”トリニティ・カレッジ”で合流しました。以前も書いたとおり再び ”トリニティ・カレッジ”!! そして、”ケルズの書”とも再会!本当に素晴らしい書物ですね。
以前、僕が撮影した”オールドライブラリー”はブレブレでしたが
こちらはMR.榎本が撮影 ↓
MR.榎本に撮ってもらいました。↓
”トリニティ・カレッジ”からは再びパブへ!いったい俺はどんだけ飲めば気が済むんだ?と自問、答えはでません(笑)不思議ですね~日本では飲むんだけど少しだけどね~...もうこれ以上は迷宮入りになるので自問は終了!(笑)
ライブは夜まであったかな?バンドやソロだったり同じ楽曲でもスタイルの違いもあり1日で様々な演奏を堪能出来るので本当に素晴らしいです。ご旅行や、僕のように留学で滞在される時はパブ+音楽はマストです。
演奏後に会話も出来る。
すごくフレンドリーなミュージシャンやシンガーでした。
撮影:MR.榎本↓
忘れては行けないのが 伝統的な飲み物の”アイリッシュ・コーヒー”
(アイルランド関連のブログでご紹介する予定です)
撮影:MR.榎本↓
またしても、”のんべぇ~モード(入)” ↓
パブは年代など関係なく多くの人達が集まって一緒に飲んで話をして笑ったり、皆で歌ったり、踊ったりして過ごす。これが日常の光景で本来の人の在り方なのかもしれません。ホストマザーが教えてくれた”日々生きていくために大切な事”の意味が心から理解出来ました。何気ない会話、偶然にも相席になった人々、ミュージシャン、シンガー達は今や良き友人達です。パブでの出来事等はアイルランド関連のブログでも書いていく予定です。
今回はサクサクと書いてきました。MR.榎本はこの日の翌日にアイルランドを出発し日本へ帰国の途に。さて次回は13日目、14日目には帰国なので再びダブリンを散策&お土産選びです。
今回のおすすめ
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![]() | アイリッシュ・パブ・ソング ベスト20 (20 Best Irish Pub Songs) 1,533円 Amazon |





























































