攻めと受け | イメ日記リターンズ

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サッカー・競馬・競艇・競輪・将棋をこよなく愛する管理人の日記です。
のんびりと気が向いたら更新します。

<最近逝ってないな~>


テレビのクイズ番組を見ていてふと思ったのですが、普通


「攻め」


の反対は


「守り」


ですよね。

しかし将棋界の場合は、


「受け」


になるんですね。

将棋の「受け」というのは「守り」と意味は一緒で、相手の攻撃を耐えて切らせることです。

木村一基八段のように「千駄ヶ谷の受け師」との異名を持つ棋士もいますね。

その場合でも「守り師」とは言いません。

不思議なことに、お隣の囲碁界では「受け」とは使わずに「守り」になるんですよね。(あと麻雀界では「受け」の方を使うようですが)

いやあ、日本語って奥深くて面白いですね。


な~んてことを考えていたら、どっかで「受け」って言葉を使ったような気がしたんですが…


…思い出しましたよ。


風俗界だw


「お客さん攻めがいいですか?それとも受けが好きですか?」(以下自主規制)


…ちなみにオイラは攻めの棋風だとお伝えしておきます。(いろんな意味で)