<早く「フッキ・ディエゴ・広山・飯尾」の絡みが見た~い♪>
昨日の「FC東京対大分」戦で西村雄一主審が選手に対して
「死ね!」
と言ったことが波紋を広げているようですね。
審判ウォッチャーのオイラからすると「やっぱり…」という感想しかありませんが。
…というのもこの西村という男。
見てると分かるんだけど、選手と良好な関係を築こうとする態度が見られない。
異議を唱えてくる選手に対しても丁寧に説明しようという意思が無く、
「おまえ選手の分際で(SRの俺様に)意見するなんて生意気なんだよ!」
という感じの終始高圧的な態度(時には蔑むような笑いを見せる)で一方的にそれを撥ね付ける。
明らかに審判側(西村)の判定がおかしい場合がほとんどなのにw
なんでああいう態度しか取れんのかねえ…と考えるのですが、彼教員なんだよね。
まあ審判って教員の奴が多いんだけどさ。
そりゃ教員出身でSRになって有頂天になれば、なかなか選手と対等で良好な関係を結ぼうっていう気持ちになるのは難しくなるのかねえ。
まあ教員出身の全員が悪いって訳でもないんだろうけどさ。
たぶん判定に関してや審判委員会での研修なんかも理論武装することに重点を置いていると思うんですよ。
選手とコミュニケ-ションを取るにはどうすればいいか?なんてのは二の次・三の次にしてるのとしか思えないんだよね。
こんな奴らがSRなんだから、審判への不信感が増幅するのですよ。
・・・という訳で、再度当ブログが提案している
・審判団を指導監督している「JFA審判委員会」の委員長 松崎康弘君の更迭及び欧州からの審判派遣の恒久的実施
・Jリーグの審判における国民審査制度の導入及び罷免の実施
の二つを強く求めたいと思います。