<さすが中国は偽装のスケールもケタが違うなw>
度重なる年金不信に対応すべく、今までの2000%増し(推測比)で仕事に励んでおられる社会保険事務所職員の方々ですが、今までがお役所仕事の最たるものと言えたので全く同情はしていません。ボーナス返上の件についても同じ。
それはさておき、社会保険庁のホームページには年金相談における各社会保険事務所の混雑状況なるものが載っています。
一目でどこのどの時間帯が混雑しているのかが分かる優れものなのですが、例えば我が東京。
拝見しておりますと、いわゆる「プロ市民」の皆さんが多く生息する地域(立川・武蔵野・足立…)ほど混雑しているというのがハッキリと見てとれます。
あのプロ市民の方々が窓口でワーワーギャーギャー言っているのが想像できてつい笑ってしまうのですが、自業自得ともいえるので同情の余地はありませんね。
ところでそれら混雑している社会保険事務所にお勤めの方々に提案なのですが、社会保険事務所の入り口に「歴代社会保険庁長官及び厚生労働事務次官の名前及び退職金の金額」を大きく張り出すことをオススメします。
それによってさらに怒りが増したプロ市民の方々を相手にすることになるのか、または「あなた達は下っ端で可哀相ねえ。」と同情を買い態度も柔らかくなるかは、やってみないとわかりませんが。