<相変わらず地味に勝ち上がるイタリアに萌え>
今朝の出来事。
ウチの女の子がキャラメルをくれた。
何でも友達の子が北海道のお土産でくれたとのこと。
その名も…
「ジンギスカンキャラメル」
おいちょっとまて。
どこから「ジンギスカン」と「キャラメル」を一緒の食べ物にしようという発想が浮かぶんだよw
んで早速試食。
見た目はまったく普通のキャラメルと同じ。
問題は味。
パクッ!と口に入れた瞬間から
('A`)不味い…
口に入れた瞬間から口一杯に広がるラムの不味ーい臭み。
モロにジンギスカンの味とキャラメルの甘い味が一体となった最悪の味。
一刻も早く口から出したいと思わせる味は見事としか言い様が無い。
もっとねえ、ジンギスカンが軽ーい風味ならまだ食べられるかも知れないけど、これはモロに主張しているからいけないんじゃまいか?
キッチリとジンギスカンの味を再現しようとした所が悲惨な味になった原因と思われ。
…しっかし、誰がこんなもん作ったんじゃ!!
とりあえず分かったこと。
「ジンギスカンキャラメル」の主な用途…罰ゲーム
あと、いやがらせにはもってこいのアイテムかも知れませぬ。
