先日、映画「男たちの大和/YAMATO」を観に行ってきました。
日本映画とは思えないような巨大なセットによる迫力ある映像にビックリ。
「守るべき人」の為に戦った人々の話にも感動。
エンディングに流れる長渕剛の主題歌で思わず涙。
オイラこういう感動モノには滅法弱いのであります。
久々にお金を払う価値のある映画だな~とオモタよ。
そして家に帰ってから、ふと考えたのね。
オイラの「守るべき人」とは誰だろう?と…
考えてみると、なかなか難しいね…
今の連れはもちろん好きだけど、本当に心から愛しているのかな…と考えると、何だか自己嫌悪に近いものを感じたりして。
でも、まあ愛しているには違いないんだよな…とも思い直したり。
まあ映画のようにドラマチックにはいかないのかもしれないけど、ずっと続いているんだからね。
恋人とかって、失ってから始めて大切さが解るものだしね…まあ失ってからじゃ遅いんだけどw
失わない為にも、もっと愛さないといけないのかな…まあ難しいな、恋愛っつモノは。いつまでたってもなw
…何かいつもと全く別な人が書いたような感じになっちまったね。あ~恥ずかしいw