いつもお昼は親父と二人で食べる事が多いんですが、ウチの親父は食べるのが早い。
オイラはよく、
「お前は食べるのが遅いなあ」
…と言われるんですが。
別に今の仕事は時間に追われている仕事でもないので、比較的ゆったりと食べているんですね。
そんな急いで食べてもしょうがないし。(消化にも良くなさそうだしさ)
良く考えるとオッサン達って食べるのが早いような。
世代的な物なのだろうかね?まあ性格もあるんだろうけど。
お昼位はのんびり食べたいよ…と、今日はグチをこぼしてみましたw
そんな今日のお昼は、オイラは熱々の「カツ丼(大盛)」。親父は冷たい「まぐろとアボガドの丼」。
そりゃ親父の方が早く食べ終わるってw