韓国ドラマ『九家の書」(日本語字幕なし)視聴完了~
追っかけ視聴完了しました
リアル視聴ではなく、いつもお世話になってるスンギブログにて
あらすじを拝見したあと
Dramacrazy.netにて1話~24話まで視聴しました。
1日遅れですが、こちらでは英語字幕が付くので英語が堪能な方なら
ストレスなくドラマを楽しめると思います。
がっ、あてくし・・・・極度の英語困難者なもんで![]()
もっぱら予習したあらすじに
韓国語のセリフを当て込んでました(もちろんテキトー)![]()
分かったような分からないような、そんな場面も多々ありまして
日本語字幕がついたら見直しをしないとな~って感じ
ネタバレしませんが、最終回はあれはあれで有りだと思う。
日本のドラマだったらシーズン2は確実でしょ(笑)
そういう余韻を持たせた終わり方でした。
屋根部屋のユチョンさんは300年待ったけど
九家のスンギさんは422年も待ちましたよ![]()
9月からKNTVにて本放送が始まるようなので
再契約をするか・・・一挙放送まで延期するか・・・
ただいま、せこい話で悩み中(笑)
いやぁ~でもさ、ドラマって蓋を開けてみないと分からないですよね
ドラマが始まる前は誰が
チェ・ジンヒョク氏がブレイクするなんて思ったかしら?
※スンギさん演じるガンチの父親役
たぶん、当初はドラマのプロローグ的に序盤にチョロリと出演するような感じだったと思うんだよね。
ところが、この親の代のロマンスがやたらと素晴らしくって
最後まで引っ張られました。ってか、危うく持っていかれそうになったさ。
チェ・ジンヒョク氏・・・
「ロマンスが必要 」「大丈夫パパの娘だから」で散々観ていたはずなのに、
印象が薄かったよ
こんなに色気がある俳優さんだとは思ってませんでした。
史劇・・・しかも、守護神獸っていう役どころがバッチリはまった感があります
悪鬼になり殺戮を繰り返しても変わらず大人気でしたしね。
現代劇だと、間延びしたお顔が・・・う~~~ん??だったんです
いや、改めて見ると超カッコイイね(・Θ・;)
もう1人のプチブレイク君は四君子の1人
ヨウル(スジちゃん)を陰ながら守る護衛武士のコンことソン・ジュン君
ドラマの序盤は昔の武士風の容貌でしたが、途中でイメチェンして
可愛い系で登場(笑)
棒人間だったけど、なんか・・・目が離せない魅力がありました
テソ役のユ・ヨンソク君の方が断然演技が上手かったにも関わらず
視聴者(主にティーン世代)は棒人間のコンに持っていかれたことでしょう~
奥さん、実はこの子もホワイトクリスマスのイケメン衆の1人ですぜ
ちょっと^~~~!!
韓国ドラマ@ホワイトクリスマスってどんだけイケメン宝庫よっ。
ご贔屓のヨングァン君も、もちろんホワイトクリスマス衆の1人です(ニヤニヤ)
これ・・・猟奇的なサイ コホラードラマだったけど映像きれいだったのよ~~
もう1度見たい。。。見なきゃ!
って、九家の書から外れた内容になってしまいますた(反省)
100%理解してるわけじゃないから
九家の書に関しては日本語字幕を見るまでは上手く語れないや
お勧めドラマの1つなのは間違いないです。
ひとつ・・・たまにキズだったのは
ヨウル(スジ)のお父さん役のチョ・ソンハさんがビックリするぐらい
大根だったってことかしら??
目も表情も死んでるので蝋人形かと思ったよ。
囚われた愛娘を「諦める」と決断した時の表情ったら・・・
これがベテラン俳優なのか??と思うぐらいの大根っぷりでした
若手に気おされるベテランって初めて見たかも。
このドラマで唯一精彩を欠いてる人物だったと思うわ
それと・・・この父と子の認証ショット
多くは言うまい・・・私的にはアレレレレって思ったさ![]()
プロフィール上は・・・・ま、いいけどね(笑)
スンギブログでリアルタイムに翻訳してくださったR様
すぐさま ブログ上にアップしてくださったH様
九家の書のエンドロールにSpecial Thanks
と、お2人の名前を刻み込みたいぐらいです
遠い地から愛を叫びます
ありがとうございました~~![]()








