30分ぐらい話した。
先生の謂わんとする所は
とにかく、<子供と向き合って下さい、>
と言う事だった。
何をするにも、手を出してよいから、
しっかり、宿題も、次の日の準備も
全てに於いて関わって下さいと。。。
う~~~、耳が痛かった

それから、極力、(相場も中々判らない動きだし
)時間を作って、息子に関わるようにしました。
すると、どうでしょう

息子が可愛くてしょうがない

生意気言っても、それなりに向き合うと
彼も素直になるんです。
注意する時に、目線を合わせる姿勢をとると
それなりに聞くんです。(判ってないかもしれないが
)何かが変わったって実感

今後も、面倒臭がらずに、関わらないとです
親の責任でもありますよね

先生有難うございます
