しばらく収まっていた、ミュージカル熱がふつふつと湧いてきた今日この頃です。
先日、アラジンを観劇したせいかなと思います。
さて、すでにお手元にある方と多いと思いますが
オペラ座の怪人(25周年記念公演版ですが)とその続編ラブネバーダイズ(こちらはオーストラリアキャスト)はどちらもDVDで鑑賞することができます。
つながりのある話なので
できれば同じキャストで鑑賞したいところですが叶わず
25周年オペラ座をラミン様とシエラ嬢で堪能した後、ラブネバーダイズのDVDを観ると主役の2人のタイプが全く違うので、うーんとなってしまう。
出だしから、うーんとなってしまう。
怪人のキャラが弱い。
ラミン様に比べるとだが。
オーストラリア版の怪人役の方は
初代の怪人役のイメージが好きな人には受け入れやすいかも。
貴族的でスマートな感じ。
一方クリスチーヌは、
シエラの力強いクリスチーヌに比べるとアナのクリスチーヌはとにかくスィート!可愛い!女ぽい。
ちなみに、
日本版ラブネバを観ましたが
どちらにも繋がりようがない😓
そりゃそーだ。
