おはようございます
ポルトガルから
家族が
来ていた時のこと。
北米らしい
お店で
ショッピングしたい
と
彼らは
ショッピングモールに
行きました。
で、
トミーヒルフィガーが
セールしていた
から
買った
と
購入したドレスを
見せてくれました。
実物を
見たら
めちゃくちゃ
可愛いくて、
私も欲しい
で、
また買い物に
行ったらしく
私の分も買ってきて
くれました
ジュリアは
XSを買ったんですけど、
XSが売り切れてなく、
XXSかMしかない
と。
XXSを買ってもらったら
ぴったり
お腹周りは
余裕あるから
長く着れそうです
で、
おにーちゃんが
お会計してくれたらしくて
払うと
言ったら、
いや
要らない
と。
ありがとう

買って貰っちゃった
で、
この前
アーネストと
友達のアダムと
私で
ブランチに行った時に
このドレスを
着たんです
そしたら、
その日の夜
寝る直前にまた
あのドレス似合ってたよ
可愛かった
と言って
アーネストは
眠りに就きました
って言うかね、
アーネストって
静かやのに
褒めることだけは
絶対忘れない
最高な男
いつも
めちゃくちゃ
褒めてくれます
昨日
ヨガから帰って来たら
アーネストが
食事を
温めて
出してくれました
マジで
何から何まで
してくれる
私って本当
何もしないんですけど、
腕枕してもらってる時に
腕大丈夫
頭重たくない
って聞いただけで、
Baby you are so sweet
僕のこと気遣ってくれて
って。
他には
ナイトテーブルの
水のボトルが
空になっていたので、
水を入れたんですよ。
じゃあ
これ
ベイビーが
水入れてくれたん
めっちゃ優しいな
ありがとう
と。
何で私のことが
そんなに
好きなのか聞いたら
完璧な女性だからだ
そうです
出会った時から
I worship you and your body
と
言っていた
アーネスト
そのまま
崇拝し続けて下さい
笑

