泣くほど喜ばすことができるのか | 『イブログ』 全国の老舗に新しい可能性を。

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お客様が泣いて喜ぶことってなんだろうかと最近考えています。

喜ぶだけならいくらでも出てきますが、泣くほど喜ぶこととなると思いつきそうで思い浮かばないものです。

 

お客様それぞれで対応が変わってきますが、泣くほどのことっていうと案外限られていたりするかもしれないですね。

 

実際にそれが出来たとしても、「さぁどうぞお泣きなさい!」とはなりませんが“最上級喜び”を目指していつか心から喜んでいただけたらいいかなと。

 

平易なところに目標を設定せずにその先にあることに目を向けて実行してけば、きっと沢山のことでお役に立てれるはずと思っています。

 

今月バタバタしても仕方ありませんので、7月に入ってからいろいろと準備を進めていくつもりです。さ、がんばろう。