テーピング…

テーピング…
実は1ヶ月前に受診した際に野球か柔道選手なら即手術の状態と言われていて、その際はステロイドを注射して様子見ましょうとなりました。


実は1ヶ月前に受診した際に野球か柔道選手なら即手術の状態と言われていて、その際はステロイドを注射して様子見ましょうとなりました。
実際には注射して3日間くらいは、肘が張ってる感じでしたがバスケの試合の予定もあり様子を見ている状態でした。
まぁ何とかバスケは楽しかったのですが、シュートを打ってもどこに飛んでいくはわからないレベルで、レイアップ程度しかできない状態でした。
試合も終わり自分的にはしっかり治そうと気持ちは固まったので、今日の診察では手術して治そうという旨をドクターに伝えたんですが…
やれることはやりましょう…ってことでリハビリ科に行ってテーピングをしてもらいました。
これで様子見ましょうってことなんですが、余計なストレスが増えて尚更動きにくいし。
痛みが引けばいいとは思ってないので、やるなら早く手術に進みたいのですが、こういうものなのかな?
仕事半休とって片道1時間かけて行って、予約性なのに散々待たされて5分くらいで
「様子見ましょう」ってなんか違うような気がしてならないですね~
患者の生活や環境、考えを汲んで欲しかったな…
様子見るまでもなく、楽になるよりストレスの方がアップです。
困ったもんです。