東京競馬場で南部杯を観戦してきた


カラスの貯金箱


過去にはホクトベガ、メイセイオペラ、アドマイヤドンなど

名馬が活躍した地方とJRAの交流戦





岩手が震災の被害を受けたことで、今年は東京で開催。


売り上げの一部は被災地支援に拠出するらしい




チャグチャグ馬コ 


カラスの貯金箱


盛岡のお祭りで、街を練り歩くお馬さん

たくさんの鈴が、歩くたびに鳴るんよ 





岩手名物のじゃじゃ麺には長蛇の列


カラスの貯金箱





平和ボケしがちだけど、東北は震災復興の真っ最中




そんなことも忘れさせる東北人の笑顔の接客。

とても印象に残りました

尻を舐めまわすように見て音譜




ボリュームのある胸を探しニコニコ





DVDを見て、また写真を見る





あっちもいいな、こっちもいいな





そんなことを繰り返すこと、数週間・・・





ようやく決まりましたぁ!!





東京サラブレッドクラブ2011 出資馬の話です





なんかエッチなこと考えたんぢゃね?( ´艸`)





・マンダララ10  美浦・藤澤厩舎 (父アグネスタキオン)


・リビングデイライツ10  栗東・石坂厩舎(父シンボリクリスエス)


ちなみに両馬ともノーザンファーム産 




社台、サンデーR、キャロットは大変な抽選倍率のようだけど、

東京サラはまだ無抽選で希望馬が獲得できるからいいねぇ




ご一緒の方、よろしくお願いしますニコニコ

東野 圭吾 著



カラスの貯金箱



内容

一人暮らしの女性が何者かによって殺された。

刑事・加賀恭一郎の洞察力と地道な捜査によって

ひとつひとつの謎を解き明かし、最後に犯人をつきとめる。



感想

短編小説のように章ごとに物語が綴られ、ストーリーが展開していく。

無機質な犯人探しではなく、人情や家族愛なども含まれた謎解きが秀逸。

読みだすと止まらない面白さ、秋の夜長にはピッタリの一冊。

すっかりこんな遅くまで読みふけってしまいました。



おススメ度 ★★★★☆