最近、また個人的に映画ブームが来ていて…
きっかけはこの映画。
最近、めちゃくちゃに人ん木だった「神と共にー罪と罰ー」
私、韓国ドラマは全然見ないんですけど…
韓国は映画!と思っているので、映画はまあまあそれなりに見ています。
その中でもお気に入りの俳優が、ハジョンウ〜!
同じ時期に、(今も)やっている映画で1987という映画も
この映画は民主化運動をしていた時代の韓国の様子を見ることができます。
一人の青年の拷問殺害事件によって、さらに暑くなる熱。
思ったほど、ハジョンウは出て来なかったんですけど(笑)
それぞれが、危険を冒して真実を明らかにしようとする姿がよかった…!
ハジョンウ流れでみた「トンネル」
うーん。結果というより、終始色々な人にイライラ(笑)
自分たちの利益だけを考える記者や政府だったり…その中でオダルスがかっこよすぎた〜!!!
そして、またまたその流れで2回目にみた「チェイサー」
どんな感じの内容だったかいまいち覚えてなかったのでもう一度見て見ましたけど…
怖いなあ…本当に怖い…ちょっと痛いので血とか苦手な方はおすすめしないです。
社会で起きた事件を映画化する傾向が韓国にはあります。
そうした映画をよく見て、経験談というかなんというか…情報としてえておくべきことかなと思ってみるんですが、この「イテウォン殺人事件」はなんとも言えない終わり方…
個人的に最近見たなかで唯一微妙だった作品。
映画は基本的に、最初につまらんそうって思ってしまったらみるのをやめるタイプなのですが、
最後まで見てもうーん…って感じの映画でした。
っていうか私、ほんわかものを全然見ないですね(笑)
ディズニーとかジブリとかは大好きなんですけど、人間のやわらかい感動物語!みたいのは苦手で…
何って、そういうのみると悲しくなるんですよね…
インスタグラムではもう少し深く映画についても触れています!
かなりこの後も色々見たのでまた後日。
最後までありがとうございます!
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