WIN32 APIでテキストの表示 | im@svis開発日記

WIN32 APIでテキストの表示

とりあえず、何も考えずにRenderVisualPort()の中身をテキスト描画に書き変える。

描画の度にアルファベットを一文字づつ表示するようにしたのだが、画面が異様にちらつく。


またGoogle先生に聞いてみると、ダブルバッファなるものを使わないといけないらしい。

MSDNのサンプルを真似してBitBlt()を使ってみる。


ちらつきは減ったけど、まだ気になる。


画面の更新イベントが頻繁すぎる気がするなぁ。

kVisualPluginIdleMessageあたりの処理なんとかしないといけないと思うが、

とりあえずフォントの表示はできました。



プロジェクトは何も変更していないので、ソースはiTunesPlugIn.cだけアップします。


iTunesPlugIn_WIN32API.zip

https://www.webfile.jp/dl.php?i=298729&s=1c4e946eeb51305db1f7